「ドバイ案件」という言葉を聞いたことがありますか?2025年4月ごろからSNSを中心に話題になっているドバイ案件。現在は、ドバイ案件は都市伝説のようにもなっています。
ドバイ案件とは一体何なのか?その詳細やヤギ案件や写真・動画について、都市伝説や真相、ドバイ案件で噂になったインフルエンサーやコスプレイヤーと現在をまとめました。
この記事の目次
ドバイ案件とは

ドバイ案件とは、UAEのドバイでの日本人女性向けの売春案件のことです。
ドバイの大富豪を対象にした性接待・売春をする案件があり、そのドバイ案件に参加すると、1日数十万円以上、1週間〜1ヶ月で数百万円〜数千万円の報酬を受けとることができると言われています。
日本では考えられないほどの破格の報酬である一方で、その内容は一般的な売春では考えられないほど過酷なもので、「ヤギと性行為をする(ヤギ案件)」等のほか、人間の尊厳を踏みにじるようなことを強制されることもあると言われています。
ドバイ案件が話題になったきっかけ
ドバイ案件がいつからあったのかは不明です。コロナ禍以降、日本人女性がハワイなどで売春の出稼ぎ(違法)に行っているというニュースはあったので、ドバイ案件も2020年頃には存在していたと思われます。
そのような中、日本でドバイ案件の存在が注目されるようになったのは、Xでのとある投稿でした。現在は凍結されたアカウントが、2025年4月下旬に「インフルエンサーがドバイの出稼ぎ売春で衆人環視のもとヤギとセックスして1億円を稼いだ」という内容を投稿し、それが一気に拡散されました。
さらに、暴露系インフルエンサーの滝沢ガレソが乗っかる形でさらに拡散され、いつからかドバイでの売春案件・性接待案件が「ドバイ案件」と呼ばれるようになりました。
「どこからか沸いた謎のお金でキラキラ生活を送る港区女子が、ドバイの変態石油王の海外出稼ぎ案件に参加し、動物の“ヤギ”とSEXして1億円を手に入れていた件についてまとめろ」とのDMを頂いていますが、海外出稼ぎは思ったよりも根が深く、有名AV女優さんなども参加していて闇が深いため取り上げません
— 滝沢ガレソ (@tkzwgrs) April 28, 2025
その後もたびたびSNSでは「あのインフルエンサーはドバイ案件に関与していたのでは?」など話題に上がるようになりました。
また、ドバイ案件は日本だけで話題になっているのではなく、海外でも「Porta Potty Party」と呼ばれて社会問題になっています。
ドバイ案件にはどんなものがある?
ドバイ案件は「1ヶ月の報酬が数千万円にもなることもある。1ヶ月ドバイに滞在して、休みの日も報酬が発生する。」など破格の報酬に注目が集まっていますが、破格の報酬には理由があります。
ドバイ案件はただ単に大富豪相手に売春・性接待をするだけではなく、過酷なことを強いられることもあるようです。
・富豪の前でヤギと性行為をする(ヤギ案件)
・犬や馬と性行為をする
・歯を抜かれる
・殴られる
・丸坊主にされる
・金属フックに吊るされる
・虎に追いかけられる
・性行為をしながら骨を折られる
・排泄物を投げられる
・排泄物を食べるように強要される
・馬小屋に放置され、1日中馬に舐められ続けられる
ドバイの富豪の中には一般的ではない性癖を持った人たちがいて、複数人プレイを強いられるのは当たり前。動物との性行為を強要されたり、暴力を振るわれて、翌日には放置グルグル巻きの状態になっていることもあるし、命の危機にされされることもあるようです。
「又聞きなので本当の真実は分からないけど死んでも自殺や不慮の事故だと隠蔽工作されるかもしれないし、年間大量に存在している行方不明者は本当に行方不明なんだろうかっていうお話でもあると思います」
引用:起業家グラドル、「ドバイ案件」の噂に言及 「人間が受ける行為じゃない」「お誘いは本当にDMから」: J-CAST ニュース【全文表示】
ドバイ案件の真偽はわかっていませんが、もし本当にドバイ案件が上記のような内容であれば、ドバイ案件中に亡くなってしまうこともあると思いますし、仮に命を落としたとしても隠ぺいされてしまう可能性は高いですよね。
ドバイ案件に参加する女性は、自分の命や安全・人間としての尊厳と引き換えに、高額報酬を受け取るのです。普通の感覚なら、そんなリスクを犯してまでドバイ案件参加したくないと思うのですが、キラキラ生活を維持するためにドバイ案件に参加したいと思う港区女子はいるようです。
ドバイ案件に参加する方法・手順

ドバイ案件にはドバイの富豪と参加者を繋ぐ「アテンダー」が存在します。ドバイ富豪がアテンダーに好みの女性の容姿などの条件や人数、期間、報酬額などを伝え、アテンダーが女性をスカウトします。
スカウト方法は主にSNSのDMや知り合いの紹介のようです。DMで簡単にドバイ案件の詳細を伏せた求人募集のようなメッセージが届き、それに応募すると、次はオーディションに参加します。
オーディションでは写真や動画での審査だけではなく、マナー審査や面談もあるそうです。日本人は基本的に細身の色白黒髪美人が好まれますが、オーディションに受かるかどうかはクライアントの好みによるところが大きいので、「運」要素もあるとのこと。
ドバイ案件のオーディションに受かると、ドバイに渡航して、ホテルなどに滞在しながら、呼ばれたらパーティーに参加する生活を送ります。
ドバイ案件に参加するためには、アテンダーの目に留まりDMが送られてこないといけません。
DMが送られる条件は不明ですが、いわゆる「港区女子」的なキラキラインスタアカウントで、しかも本当に「キラキラ」しているのではなく、インスタ投稿の中に「無理してキラキラしている」「キラキラに憧れている無理している」感が出ていると、DMが送られてくる可能性は高まると思います。
ドバイ案件で話題のヤギとは
ドバイ案件という言葉がSNSで拡散された時、一緒に拡散された言葉が「ヤギ案件」です。ヤギ案件とは、「ヤギと性交する」という内容のドバイ案件のこと。
私たち日本人が「ヤギ」と聞いて想像するのは、アルプス少女ハイジなどに出てくる白くてかわいいヤギだと思いますが、ドバイ案件のヤギは違います。
ドバイ案件のヤギは、「世界一醜い動物」と呼ばれているダマスカスヤギのようです。ダマスカスヤギとはこちら。

ダマスカスヤギは中東のシリアの首都ダマスカスに起源を持ち、乳用・肉用にされているヤギです。雄の平均体重は57kg、体高80cm、雌は平均体重40kg、体高72cmで頑丈な体躯。さらに顔つきは次のような特徴を持っています。
・顔が異常に長く下に垂れ下がる
・鼻筋は極端に盛り上がっている(ローマン・ノーズ)
・耳が異様に長くて垂れている
・額には深いしわがある
・突出した大きな目
・常に笑っているような口元
この異様な風貌で「世界一醜い動物」と呼ばれるようになったダマスカスヤギ。ドバイの大富豪は、そんな「世界一醜い動物」と容姿端麗な若い女性が性交するところを見て楽しむのでしょうか?
ただ、中東の一部では、ダマスカスヤギを「最高に美しいヤギ」とする美的感覚を持っているようですので、「醜いからダマスカスヤギ」ではなく、「美しいからダマスカスヤギ」なのかもしれません。
ドバイ案件の写真や動画は流出している?

出典:j-cast.com
ドバイ案件は大富豪のパーティーなどで性接待・売春などをしますが、「ドバイ案件」はあくまでも噂レベルであり、確実にドバイ案件があるという確証はありません。また、ドバイ案件で具体的にどんなことをするのか(させられるのか)も噂レベルでしかありません。
これは日本だけでなく、全世界共通です。海外ではドバイ案件は「Porta Potty Party(ポータポッティ・パーティー)」と呼ばれていますが、詳細はわかっていないんです。
これだけスマホ・SNSが普及している現代。しかも、噂ではドバイ案件に参加する女性はインフルエンサーばかり。インフルエンサーはフォロワーが欲しい、皆に注目してほしいと思っている人たちばかり。それなら、なんとかドバイ案件の現場をSNSにアップして注目を集めたいと思うのではないでしょうか?
しかし、ドバイ案件の現場を押さえた写真や動画は流出していません。その理由はドバイ案件で仕事をしている時はスマホなどを取り上げられるからのようです。
王族のプライバシーを守るため、パーティーの前はスマホなどの電子機器は没収されます。
引用:(3ページ目)話題の"ドバイ案件"元アテンダーが語る"採用1%「気に入られたら帰国できない」パーティーの実態|日刊ゲンダイDIGITAL
おそらく身体検査なども厳しく行うでしょうから、動画や写真は絶対に撮影できないようになっているのだと思います。
ドバイ案件は都市伝説のだるま女?真相は?
2025年4月下旬にSNSでドバイ案件が拡散されると、「ドバイ案件は都市伝説のだるま女みたい」という声が上がりました。
ドバイ案件って正直だるま女の類いだと思ってる。
— 近衛公の白髪のぎをん🎆陸貝になりたい (@Kikuzuki_Army) March 5, 2026
まさか2026年に都市伝説
「だるま女」の変型が流れてくるなんて
民俗学好きとして興奮しています。
時代と共に話の構成が
中国→ドバイ
パッケージツアー→案件
誘拐→売春
口伝、オールドメディア→SNS
へとモダナイズされて
リアルタイムでその口承が観測出来るなんて凄いですよこれは。 https://t.co/VWjZ9AFf9A— 塵 (@chikuwa_sr_max_) February 6, 2026
都市伝説のだるま女の内容や真相を見ていきましょう。
都市伝説のだるま女とは?

「だるま女」とは両手両脚がない女性のことを指します。戦前では両手両脚がない女性が「だるま女」として見世物小屋にいたことがありました。
この戦前の見世物小屋にいただるま女は先天性のこともありますが、健常者を拉致誘拐して、手足を切りおとし、慰み者や見世物にされているということもあったようです。
そして、都市伝説のだるま女は、1980年代初め頃に耳にするようになった都市伝説です。だるま女の都市伝説はこちら。
「パッケージツアーで日本国外を旅行していた女子大生が、試着室に入った後に行方不明になり、数年後に別の国の街角で、両腕両足を切断されただるまのような姿で見世物にされているのを友人が発見する」
海外旅行中の女子大生が行方不明になり、だるま女にされていたというもの。
このだるま女の都市伝説はもともと海外で広まっていた都市伝説のような注意喚起をもとに、細かい部分を日本向けにアレンジしたもので、高度経済成長後のバブル期に海外旅行が一般的になってきたタイミングもあって、一気に都市伝説として日本で流行したと言われています。
ドバイ案件はインフルエンサーや港区女子がドバイ案件に参加して、包帯グルグル巻き状態になって発見されたり、行方不明になったり、命を落とすこともあるという噂もあるので、なんとなくドバイ案件は都市伝説のだるま女と共通する部分が多いと言われているです。
ドバイ案件は存在する

出典:newt.net
ドバイ案件は都市伝説のだるま女と似ているということは、ドバイ案件も都市伝説なのでしょうか?
ドバイ案件やPorta Potty Partyという言葉は拡散されていますが、前述のように決定的な動画や写真はなく、そのほかの証拠もありません。ということは、ドバイ案件は現代のだるま女という見方もできます。
しかし、ネット記事には「ドバイ案件に参加した」という女性の記事がいくつかあります。ただ、このドバイ案件に参加したという女性の記事は顔出しはしていませんし、本名も公開していないので、いくらでも記事を盛ったり、フェイクを入れたりすることはできますよね。
元ドバイ在住で参議院議員も務めたガーシー氏は、「ドバイ案件は多分ある」と話していました。
「ドバイに住んでいた元参議院議員のガーシー氏もこの騒動に反応。YouTube上で『ドバイ案件は、多分あると思う。ただ、ヤギとヤラなあかん、とかはない』と証言しています」(同前)
偏見かもしれませんが、ガーシー氏はなんとなくドバイ案件に詳しそうですよね。しっかり実名を出しているガーシー氏が「たぶんドバイ案件はある」と証言しているということは、ドバイ案件は都市伝説ではなく、確実にあるのでしょう。
ドバイの富豪を相手にした売春や性接待をするドバイ案件はあるけれど、ヤギ案件はあるかどうかなど詳細な内容までは不明で、内容に関してはフェイクが混ざっていて、都市伝説のようになっている可能性はゼロではないと思います。
ドバイ案件で噂のインフルエンサー①:Elly(コスプレイヤー)
ドバイ案件で噂になったインフルエンサーの1人目は、コスプレイヤーのEllyさんです。コスプレイヤーのEllyさんは、SNSの総フォロワー数45万人超というインフルエンサーです。
そんなEllyさんのDMが、Xの暴露系インフルエンサーの滝沢ガレソによって公開されました。そのDMの内容から、Ellyさんはドバイ案件のアテンダーではないか?と言われるようになったのです。
そのDMの内容がこちらです。

「お友達と海外に行けるコスプレの仕事って興味ありますか?興味あればお返事下さい」
「お返事ありがとうございます ちなみに1ヶ月くらいって行くことは可能ですか?♡」
「海外に行けるコスプレの仕事、しかも1ヶ月くらいの長期間」、メチャクチャ怪しいですよね。そんな長期間のコスプレの仕事なんて、そうそうありませんから。Ellyさんはドバイ案件のアテンダーではないか?という旨の質問を滝沢ガレソがしたところ、Ellyさんは無言でブロックしたとのこと。
無言ブロックはやっぱり怪しいです。その後、Ellyさんの所属事務所である「TopLayers」もドバイ案件のアテンダーで、会社ぐるみでドバイ案件のキャスティングをしているのではないか?という噂が出るようになりました。
XなどのSNSでEllyさんと所属事務所は、ドバイ案件との関わりを否定しました。
今回の件は、取り沙されているような性的搾取をはじめとする不適切な行為等を含む案件ではなく、海外で開催されたイベントへの出演としてお引き受けしたお仕事に関するものです。
Ellyさんはドバイ案件のアテンダーであることを完全に否定しましたが、証拠のDM画像の内容があまりにも怪しかったため、まだEllyさんへの疑惑はくすぶったままです。
ドバイ案件で噂のインフルエンサー②:太陽奈

ドバイ案件で噂になったインフルエンサーの2人目は太陽奈さんです。
ドバイ案件がSNSで噂になったのは2025年4月下旬。その内容は「ドバイで有名インフルエンサーがヤギと性交して1億円を稼いだ」というものでした。
そして、太陽奈さんはドバイ案件が拡散されたのと同時期の2025年4月下旬に、今までの投稿をすべて削除しました。このタイミングで有名インフルエンサーである太陽奈さんがインスタグラムの投稿を削除したことで、「ドバイ案件でヤギと性交したのは太陽奈さんでは?」と言われるようになったのです。
インスタグラムの投稿を削除し、その後約1ヶ月間沈黙を貫いていた太陽奈さんは5月31日にインスタグラムのストーリーズに「世間で騒がれていることは事実無根です」とドバイ案件とは無関係であることを投稿しました。
ただ、どうしてもインスタグラム削除のタイミングやその後の沈黙は怪しく見えてしまいますよね。
ドバイ案件関係のYouTubeは非公開に
2025年7月28日に太陽奈さんは、人気兄妹YouTuber「中町兄妹」の兄・中町JPさんの個人YouTubeに出演し、ドバイ案件について語りました。
太陽奈さんが語った内容はこちらです。
・親の都合でドバイに行った
・そこで大富豪にナンパされて交際することになった
・ドバイ案件の女性たちと居合わせたことはある
・案件から帰ってきた女の子は包帯グルグル
・女の子からドバイ案件の詳細を聞いた
もし、太陽奈さんの語ったことがすべて本当だったら、ドバイ案件はあるし、その内容はかなりいヤバいことになります。ただ、「自分は富豪と交際していたから、ドバイ案件には参加していないけれど、ドバイ案件の内容はよく知っている」というのは、ちょっと都合が良いですよね…。
また、太陽奈さんは本当にドバイ案件に関係があった、もしくはドバイ案件の事情をよく知っている可能性はあります。
なぜなら、太陽奈さんがドバイ案件について赤裸々に語った中町JPさんの個人YouTubeの動画が、公開からたった数時間で非公開になったからです。
さらに本動画は公開から数時間で理由が明かされずに突如非公開となり、《内容エグすぎて消されるのも納得…》《ドバイ案件消されたのは闇すぎ…》といった声も上がっている。反響を呼んだ暴露動画に、いったい何があったのか――。
引用:「腕折るけどいくら?」と富豪から…美女インフルエンサーが“ドバイ案件”の過酷な実態を暴露→動画が即非公開、「闇すぎ」とネット騒然 | 女性自身
いったいなぜ、非公開になったのか?どこから圧力がかかったのか?何も問題がないなら、もしくは完全なデマなら非公開にする必要はないはず。何か問題があったらから非公開になった。ということは・・・?と考えてしまいますね。
ドバイ案件で噂のインフルエンサー③:行方不明になったウクライナ人

ドバイ案件で噂のインフルエンサーの3人目はウクライナ人のマリア・コバルチュクさんです。
マリア・コバルチュクさんは2025年3月にドバイの道端で腕と脚、脊椎が折れて血まみれになった状態で発見されました。このマリア・コバルチュクさんは、ドバイでロシアの実業家の息子に「プライベートジェットでタイに連れて行く」と誘われたパーティー襲われたとのこと。
その場で酷い暴行を受け、頭皮を剥がされ、最後に高い場所から道路に投げ出されたと主張しています
しかし、暴行を受けた証拠がないため、加害者が逮捕されることはありませんでした。
マリア・コバルチュクさんはすぐに病院に運ばれて、人工呼吸器をつけるほどの重体で、合計10回の手術を受け、寝たきりの状態が4ヶ月も続いて、ようやく車椅子生活を送ることができるようになったそうです。
治療費は、ドバイ当局が負担しているようです。
現地メディアによると、マリアさんの回復には数百万ドルの治療費がかかったと見られている。その高額な治療費は、ドバイ当局が負担したという。
ドバイ当局が治療費を支払う代わりに、ケガなどについてネガティブな発言はしないという契約を結んだようです。となると、マリア・コバルチュクさんは本当にドバイ案件に参加して、ケガを負った可能性はありますよね。
マリア・コバルチュクさんは現在もリハビリを続けながら、インフルエンサーとして活動を続けています。また、パリでメイクアップ関係の勉強や仕事もしているとのことです。
このマリア・コバルチュクさんの事例を見ると、ドバイ案件は本当にだるま女のリスクはありそうですよね。
ドバイ案件の現在

ドバイ案件は現在でも存在すると言われています。
そして、ドバイ案件があるということは、現在でもドバイ案件に参加したいと思っているインフルエンサーや港区女子がいるのでしょう。
確かに、高額報酬を得られることはインフルエンサーや港区女子にとっては魅力的な条件なのだと思いますが、ウクライナのインフルエンサーの事例があることから、かなり危険なことは間違いありません。
また、2026年5月には「日本版ドバイ案件」として、港区シャンパンタワー事件が炎上しました。
港区全裸シャンパンタワーの続き🥂
坂井秀人さん『やったこと認めます 動画は事実でした』当初AI生成の可能性があるって言ってたのはなんだったんだ…
ドバイのヤギ案件ならぬ、日本のゴールデンレトリバー案件もあるらしい
まるのうちレイナさんに口裏合わせを依頼するも無事暴露されてしまう😂 https://t.co/nyhTGyalKJ pic.twitter.com/Z08VEZJvj9
— まめ🐼海外駐在xMBA→ゆるふわ (@chuzaiina) May 4, 2026
ドバイ案件はドバイだけでなく、世界中セレブがいるところにはどこにでもあるんですね。
ドバイ案件のまとめ
ドバイ案件の概要や参加手順、ヤギ案件や写真・動画、都市伝説のだるま女と真相、ドバイ案件の噂があるインフルエンサーやコスプレイヤー(Ellyや太陽奈、行方不明になっていたウクライナ人)、現在をまとめました。
ドバイ案件は危険ですから、もしDMが来ても誘いに乗らないようにしましょう。
















