シーサーペント(UMA)の正体!目撃情報や写真・実在やクジラ等との誤認の可能性もまとめ

シーサーペントは船乗り達の間で、その姿が幾度となく目撃されているUMAです。

 

目撃例や場所など枚挙に暇がなく実在する海洋生物として有力視されています。クジラなどの巨大生物の誤認なのか?題材にされた映画も多く今なお正体が論争を呼んでいるのです。

 

シーサーペントとはどんなUMAなのか

 

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/

 

シーサーペントは特定のUMAを指す言葉ではなく、未確認巨大海洋生物の総称です。

 

古くは1600年代の目撃例から始まりますが、実はあまりにも似たようなUMAが何百年に渡り報告に挙がり続けたため、いつしかシーサーペントそのものが抽象的な言葉になってしまったという経緯を辿ります。

 

UMA「シーサーペント」の特徴はその巨大さはもちろんですが、人間や船舶を襲う狂暴性・そしてフィルムに収められた数々の写真や映像が存在するという点でしょう。

 

歴史を辿ると中世末期から始まった“大航海時代”にピッタリと合致します。ただし現在に至るまでその正体は特定されるまでに至っていません。

 

公式上の確実な記録は約400年前の1639年に遡ります。アメリカ合衆国マサチューセッツ州の海域「アン岬」での目撃例が記録されており、具体的な報告・記録としては最も古いものです。

 

ただしシーサーペントの記述自体はキリスト教「旧約聖書」の「ヨブ記」、「イザヤ書」内に確かに記されています。旧約聖書はユダヤ教・キリスト教の聖典であり、もちろん紀元後には確実に存在しています。

 

聖書内でのシーサーペントはあくまで「神の象徴」「伝承」に過ぎないという説が濃厚ですが、その真偽は定かではありません。

 

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki

 

中世以降の公的記録では、デンマークの司教『ポントピタン』が、1752年から一年かけ記した“ノルウェー博物誌”に初めてその存在を書き記しています。また専門家としてはオランダ人動物学者『A.C.ウードマンス』が目撃例や証言を元に、オットセイやアザラシ・クジラなどに似た未確認海洋生物として科学的な検証結果を1892年に行いました。

 

時がたち20世紀に入ると記録機器の技術向上・一般への普及も進み、カメラやビデオなどに収めるという報告が数百件にも及びます。ただ売名行為や注目を浴びるための行為との判別が定かではなく、真贋判断の技術も未熟という事もあいまり、これらの画像・映像は非常に不確かなものというのが現状です。

 

 

 

シーサーペントは写真や映像に収められている

 

 

出典:https://karapaia.com/

シーサーペントが収められた写真として最も有名なのが、このオタマジャクシの様な巨大な影を写したものです。

 

この写真は1964年12月12日、オーストラリア北東部クイーンズランド州マッカイ沖にてフランス人のロベール・セレックがカメラに収めたものとなります。

 

1996年の“動画”としては下記の「シーサーペント水揚げ動画」が広く知れ渡っています。

 

 

 

この2点の写真と映像は当時かなりの話題をさらいました。しかし後に誤認・捏造という事が残念ながら、かなり有力視されています。

 

そもそも1枚目の写真の撮影者『ロベール・セレック』は詐欺容疑で国際指名手配されている人物でした。シーサーペントを撮影したその後、1966年に懲役6ヶ月の実刑を受けている犯罪者…つまり「詐欺師」です。しかも写真だけが独り歩きしてしまい、肝心の目撃談は一切表に出ていません。

 

そのため世間を欺く合成写真という説が大方の意見なのです。

 

また動画においては実際にカリフォルニア州の沖合で撮影されたものとなりますが、魚類に明るい方なら一目瞭然で「リュウグウノツカイ」という事が分かるでしょう。確かに4mもの巨大な生物を初めて目にするなら断定は困難なはずです。しかし本動画は学者によりハッキリと「リュウグウノツカイ」と同定されています。

 

それでは他の写真・動画等は説明がつくものでしょうか?

 

出典:https://www.dailymail.co.uk/

 

この写真は2018年5月18日付のイギリス紙『Daily Mail』に掲載されたものです。

 

打ち上げられた場所はメキシコ・シナロア州の都市マサトランの海岸であり、異様に長りくねった胴体と鋭い牙があり、ハッキリと写真に収められた新種の生物ではないか?シーサーペントの正体ではないか?と一躍話題になります。

 

出典:https://www.dailymail.co.uk/

 

上部から見た写真ですが、まるでエイリアンのような外見をしています。

 

しかしこの前年、アメリカテキサス州にてハリケーン通過後に全く同じ様な生き物が発見されています。この時発見者である“プリ―ティ・デサ”はTwitter上で専門家に鑑定を求めます。

 

出典:https://front-row.jp/

 

このツィートに反応したのは一人の生物学者“ケネス・ティゲ博士”です。

 

博士の検証によると、この生き物は水深30m~90m付近に生息するウミヘビの仲間『キバウミヘビ』ではないか?とのこと。

 

出典:https://www.fishbase.se/

 

上記画像は実際に生きた状態の『キバウミヘビ』の画像ですが、確かに大きな頭部と上顎・下顎・歯列の形状が極端に似通っています。

 

腹部が陸揚げされたシーサーペントと見なされる死骸と比較し、やや細く見えますが…陸に打ち上げられた海洋生物は「浮力の喪失・ガスの発生」等の要因で極端に扁平になるか?膨張するケースが多数見られます。

 

メキシコ・アメリカの両者の写真も撮影方法が上手く、かなり巨大な個体に見られますが英語原文を読むと実は約1mほどなのです。体長から考慮しても確定はできませんが「キバウミヘビ」か、おそらくそれに近い生き物だと思います。

 

また2000年代に入ると一般人にもデジタルカメラ・ビデオカメラの普及率が右肩上がりになり、その信憑性はともかく多数の動画がWeb上を中心に報告されています。

 

その中で注目すべきは国内鳥取県の潟湖(※砂洲やサンゴ礁などにより封入された塩湖のことです)に現れた未確認水棲生物です。

 

 

 

動画内での専門家の意見は「大きな波がぶつかり合い発生した」「船舶による波の干渉」が示唆されますがイマイチ決定的な結論には至りません。

 

そんな中、動画の最後には月刊ムー編集長の『三上武治』氏が満を持して登場します。村上編集長は海外の似たような事例を引き合いに出し「巨大水棲生物」の可能性を考慮しています。ただ現時点では全く正体には辿り着いていません。

 

2021年6月頃の出来事なので、この生き物?あるいは減少?の続報が待たれるのではないでしょうか。

 

 

 

シーサーペントは実在するのか?目撃例や場所からの検証

 

 

旧約聖書にも記されていたシーサーペンス。それまでにも記録に残らない伝聞のような形で存在が示唆されていましたが、まるでおとぎ話のような扱いでした。

 

人類の技術が発展し盛んに海洋に進出する『大航海時代(15世紀中頃~17世紀中頃)』を迎えると、それに比例し具体的な目撃報告や、船や人間が襲われるという事態さえ起こります。

 

出典:https://www.tokyo-sports.co.jp/

 

最も凄惨な記録の一つに、1962年3月24日アメリカ・フロリダ州ペンサコーラ湾にて、ダイビング中の10代の青年5名が何らかの生き物に襲われるという事件が起こります。上記写真は当時若者たちを襲った正体不明の生き物のスケッチ図…そして事故の詳細を知らせる新聞記事です。

 

首の長さが約4mほど、緑褐色のでなめらかな皮膚をしていた。目は電球のように輝き楕円形の瞳孔をしていた。顔はウミガメに似ていたが、口からは鋭く長い牙が生えていた」。海の上に首を出しおり、暗い水の中だったが背びれのように見えるもの確認できた。

引用:http://www.trueauthority.com/

 

この事件、通称『ペンサコーラ湾事件』では5名の若者の内4名が犠牲になっています。

 

最も信憑性の高い本事件ですが、一人生還したエドワード・ブライアン・マクレアリーは本件のスケッチ画に協力して以降、その口を閉ざします。

現在も存命ですが事件についての話はかたくなに拒否し、真相はほぼ藪の中です。

 

大型のサメ説・トド等の肉食海洋哺乳類という説もありますが、その生物の具体的な全体図・当時の他の目撃者達の証言から、それらの説に決めつけるのは早計ではないでしょうか?

 

出典:https://ja.m.wikipedia.org/

 

1639年には上の画像のような巨大なシーサーペントらしき生物が目撃されています。

 

こちらもアメリカのマサチューセッツ州アン岬が目撃地。船より大きく身体を水面に幾重にもくねらせています。

 

ただ当時は日本では鎖国が始まった年であり、余りに年代を遡るため物証がほぼ存在せず、大型のウミヘビという意見が大多数を占めます。

 

出典:https://ameblo.jp/

 

次にご紹介するのは、こちらもアメリカ・マサチューセッツ州ボストンの小さな港町グロスターで目撃されるシーサーペントです。このシーサーペントの興味深い所は400年も前からこの地で断続的に目撃されている所であり、目撃者の累計人数が数百人に上る事です。

 

樽のような胴体を持ち、体長は2~2.5mとかなりの幅があります。

 

ごつごつとした鱗に体が覆われており、体色は暗褐色。腹部のみ白い個体の目撃例もあり、現在ではウミヘビの誤認という説が有力です。

ただ何百年に渡り、海洋生物に接する機会の多い港町の住人が、たかがウミヘビを誤認するものでしょうか?

 

出典:https://www.wikiwand.com/

 

1848年、イギリスの軍艦ディーダラス号がアフリカ大陸最北端の「喜望峰」で遭遇したシーサーペントです。このシーサーペントは海ヘビ型をしており、軍部との接触という事もあり、かなり信憑性が湧きます。

 

インド諸島へ向かい航行中のディーダラス号は喜望峰付近の海域で、突然未知の生物に遭遇します。艦長のピーターは巨大海ヘビが軍艦脇を泳いでいるのを確認。その海ヘビは頭部をのけぞる様に、1mほど海上に尽き出していました。

 

目視全長は20mを超えており、身体を動かさず海中・海面を滑る様に移動したそうです。

 

かなりの速度で軍艦スレスレを追い抜く姿が航海日誌に綴られました。胴周りは約40~60cm、頭部はヘビそっくりですが、口腔内にはギザギザの歯列が観察されています。

 

海ヘビと異なる部分は背中に馬のタテガミ・海草の様な器官を持ち、海をかき分け高らかなしぶきを上げ続けています。約30分間に渡り目撃・観察されましたが、一度も水中に潜らず、甲板にいた艦長以下7人の乗組員は、望遠鏡を覗きこの生物を観察したと言います。

 

この記録はスケッチなどの資料と共にイギリス海軍省に提出されています。その後タイムズ紙上で記事にされ、当時一大センセーションを起こしました。

 

遭遇場所がアフリカ大陸の喜望峰、そしてウミヘビ型のシーサーペントという事。更に国家の群体が関わっているという事で、かなり現実味が増します。

その後の詳細な言及は推測に留まっていますが、この軍艦ディーダラス号の例は最もシーサーペントの正体に近づいた一例ではないでしょうか?

 

最後に紹介する事例は1915年の戦時下に起こった目撃例です。

 

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1915年7月30日、戦時下真っ只中の北大西洋にてドイツの潜水艦U-28がイギリス軍船舶イベリア号を撃墜しました。

 

その時硝煙に巻き上げられ姿を現したのが、巨大なワニのような外見を持つ海洋生物です。この未知の動物は体長約20mにも及び、30mの高さにまで跳ね上げられました。

 

乗組員の証言では頭が異様に細長く、その四肢の指の間には発達した水かきも見て取れたそうです。

 

この様な巨大な爆発に巻き込まれたのにも関わらず、この正体不明のワニのような生物はしばらく海面に浮かんでいた後、何事もなかったかのように海中深くまで潜り忽然と姿を消します。

 

ただ残念なことに、このシーサーペント?を目にした軍人たちは、後に全員戦死しています。

そのため真偽のほどは明確になっていません。

 

シーサーペントと思わしきUMAの目撃例はこの他にも大小問わず、様々な目撃例があります。

頭から信じ込むには『証拠』に乏しいものもありますが“ステレオ型の海竜”という形ではなく、未だ発見されていない巨大生物の可能性は極めて高いでしょう。

 

 

 

シーサーペントの正体はクジラなどの巨大海洋生物の誤認という説

 

出典:https://www.newsweekjapan.jp/

 

この画像の正体が分かる方はいらっしゃるでしょうか?

 

実はこれは“繁殖行動を取るオスクジラの性器”なんです…

シーサーペント誤認説の一例に上がることが多く、近年では他のUMAである「ネッシー」「クラーケン」「海竜」などにも派生しています。

 

クジラそのものを見間違えることはありません。船乗りなら尚更です。

ただ前提知識なしにこの画像を見て、クジラの性器と看破できた当時の船乗り・読者の皆さんは少ないのではないでしょうか?

 

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このツィートは国内のものですが、確かに遠目で見ると規則正しい波列が、うねりを行う何かしらの生物に見えます。

 

一概に目撃されたシーサーペントの全てが自然現象の誤認とは言えませんが、大ウミヘビ型のシーサーペントに確かにその動きは自然現象そのものにそっくりです。

 

スケッチでしか残らないシーサーペントの姿に良く似ており、長い間の船暮しでビタミン不足などに陥った乗組員が、幻覚などをみた疑いは確かに否めないでしょう。

 

 

 

シーサーペントを題材とした映画

 

シーサーペントはその定義がかなり広く、また数種類のタイプに分かれるので「深海に潜む謎のモンスター」という視点から見ると「シーサーペントをモチーフにした映画」はかなりの多さを誇ります。

 

しかし明確に「シーサーペント」そのものを主題に取り上げた映画は意外に少なく、明らかに似たUMAを題材にしていても実は人型だった…などの映画ならではの改変や演出が所々に顕著に見られます。かなり数は少なくなりますが本記事で取り上げた“シーサーペント”に沿った形のUMAを主題材にした映画をご紹介します。

 

 

北欧UMA映画『ラグナロクオーディン神話伝説』

 

 

 

 

2013年にノルウェーで作成された北欧神話を題材にした映画です。数少ないノルウェー映画としての知名度が高くその内容にはあまり言及されませんが、ファンタジー映画ではなく現実路線に寄った超常現象・UMAを題材にした「モンスターパニック映画」と呼べるでしょう。

 

ヘビ型であり徐々に水中生物に進化していくモンスター、そして神話に絡めたストーリーと、映画マニアの間では『シーサーペント』を模した怪物を主軸に据えていると評されています。

 

 

エーゲ海の伝説

 

 

出典:https://k-plus.biz/

 

 

かなり年代が古く1983年イギリスで作成された映画です。

 

興行収入がイマイチだったようで、映画館全盛期の当時でも国内ではVHSビデオでの販売のみです。今となってはかなり入手難易度が高い作品でしょう。

 

エーゲ海の孤島には海の邪悪なるものに生贄を捧げる風習があり、そこを訪れた学生グループが巻き込まれるというステレオタイプのモンスターパニック映画です。惜しい所は海の怪物を明確に描いてない所に尽きます。正体は皆さまの想像にお任せします…といったタイプの映画ですね。

 

 

エンバイロン

 

 

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こちらもまた2003年作成のイギリス映画です。この手の作品の主題にまつわる伝承はイギリスの方が造詣が深いのでしょうか?

 

ツィート文にもある様に、こちらも未知の海洋生物が主役ですが、怪物自体の出番がかなり少ない作品です。原題名は「寄生虫」で怪物の正体は規制された微生物なのですが、あらすじや映画写真などを見ると、どことなくシーサーペントも意識しているのでは?と感じました。

 

 

海底軍艦

 

 

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最後は日本が誇る特撮映画『海底軍艦』のご紹介です。この映画は当時の東宝制作があらゆる特撮技術を用い完成させた、日本映画史に残る不朽の名作です。1963年に公開されましたが、ムー大陸復活という荒唐無稽なストーリを見事な名作に昇華させました。

 

この映画内では敵役として東宝らしい海竜『マンダ』が登場します。東宝制作は言わずと知れた怪獣シリーズに特化しており、おそらくこのマンダの設定もシーサーペントに似ていますが、おそらくは偶然の賜物でしょう。

 

ただシーサーペントについて調べれば調べるほど、この海竜マンダと共通する部分が多く、日本版シーサーペント映画の雛型と言っても過言ではありません。

 

 

 

まとめ

 

太古から船乗りを中心に世界各地で目撃例が多数存在する未確認生物…それが“シーサーペント”です。

 

この未知の巨大海洋生物を記事にするに当たり、未確認海洋生物の資料をいくつか参考にさせて頂きました。やはりトドやオットセイといった「海洋哺乳類」そしてクジラ・シャチなどの誤認…巨大化したウミヘビという説が大半を占めましたが、それだけでは説明しきれない部分も多数存在するのは確かです。

 

思えばウバザメやラブカなどの深海魚は1800年代後半まで、全く未知の生き物でした。恐竜時代からの生き残りと言われるシーラカンスに至っては、1932年に新種として報告されたばかりです。

 

宇宙と同様、その謎が解明されていないのが「海」特に「深海」です。かつてシーサーペントと呼ばれた巨大生物は、もしかしたら?この広い海のどこかに脈々と生き続けているのかもしれません。

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