かもめ荘(島根の心霊廃墟)の現在!昔の地下室や開かずの扉・解体終了と跡地まとめ

かもめ荘は島根県にあった巨大廃墟で、かつては「宜保愛子も除霊を断念した日本最恐の心霊スポット」と囁かれてきました。

 

今回はかもめ荘の場所や昔の話、地下室にあった開かずの扉の噂と写真、解体が完了した現在や跡地の利用予定について紹介していきます。

かもめ荘とは【島根県の心霊スポット】

 

出典:https://www.youtube.com/

 

かもめ荘は島根県出雲市にある巨大廃墟です。40年以上に渡って廃墟のまま放置されており、2021年の末にやっと解体が決まりました。

 

また、かもめ荘はかつて一世を風靡した霊能力者の宜保愛子さんが訪れ、あまりにも強い霊が多くいることから除霊を断念して逃げ出した、といういわく付きの場として知られています。

 

そのため心霊現象が多発するスポットとして有名になり、日本最恐の心霊スポットの一つとして長らく恐れられてきました。

 

後述しますが宜保愛子さんはかもめ荘を訪れた一ヶ月後に亡くなったと言われており、かもめ荘の呪いではないかとまで噂されています。

 

 

 

かもめ荘の場所

 

 

かもめ荘は島根県出雲市大社町日御碕にありました。県道29号線を海沿いに進むとかもめ荘に続く脇道があり、そこを進むと到着します。

 

周囲に目印になるようなものはないのですが、県道29号線を走っている時点ですでに肉眼で壁の落書きが確認できるほどはっきりとかもめ荘が確認できるため、建物があった当時はあまり迷うことなくたどり着けたようです。

 

現在は建物が完全に解体されてただの更地となっています。また、「解体工事前は釣りなどの目的で敷地内に立ち入る方がいましたが、今後は一切の立ち入りを禁じます」と行政からもアナウンスがあったため、敷地内には絶対に無断で侵入しないでください。

 

 

 

かもめ荘の怖い噂① 昔は隔離病棟や人体実験施設だった

 

出典:https://twitter.com/

 

廃墟になる前、かもめ荘は民間の宿泊施設として使われていました。しかし、宿泊施設であったことがわかるもの(宿泊案内や、館内の詳細がわかる資料など)が存在しないことや、宿泊施設としては不思議な構造をしていることから、「本当は違う用途で使われていたのではないか?」と囁かれています。

 

なかでも有名なのが結核など伝染病の隔離病棟だった、731部隊が人体実験に使っていた施設だというものです。

 

またかもめ荘が日本海を臨む高台に位置することから、北朝鮮の工作員が隠れ家に使われていたとの噂も流れました。

 

 

 

かもめ荘の怖い噂② 地下室に最も怖い「開かずの扉」がある

 

出典:https://www.youtube.com/

 

かもめ荘が不気味だ、本当にただの宿泊施設だったのかと囁かれる理由の一つが用途不明な地下室と、さらに地下室の奥にある扉の存在です。

 

かもめ荘の地下は広く、ボイラー室などいくつかの部屋が並んでいます。そのなかに何に使われていたのかわからない錆びた機械が置かれた部屋があったことから、「宿泊施設にこんな設備がいるのか、本当に民泊だったのか」といった疑問の声があがるようになりました。

 

出典:https://www.youtube.com/

 

また、地下室の用途として「客室として利用されていただけでは?」とも指摘されましたが、地下に続く階段は狭く、機械が点々と置かれていることから客室であったとは考えにくいのです。

 

さらにこの地下室の奥には他の部屋の単純な引き戸とは明らかに異なる重厚な扉が存在し、押しても引いてもびくともしないことから「この奥には何があるのか」「よほど、隠したいものがあるのでは?」と噂されるようになったといいます。

 

かもめ荘は人体実験施設だった、北朝鮮の工作員の隠れ家だったという説も、この開かずの扉が原因で発生したものだと思われます。

 

無理矢理に開かずの扉を開けて奥の部屋に入ると高熱を出す、肺炎に罹るとも囁かれていたようです。

 

 

かもめ荘の怖い噂③ 過去に解体工事が中止されていた              

 

出典:https://www.youtube.com/

 

2022年2月に解体工事が完了したかもめ荘。これまでもたびたび解体工事がおこなわれたものの、中止になって進まなかったという噂もありました。

 

なんでも解体工事に取り掛かるたびに事故が起こり、作業員の怪我などが相次いだために工事は中断されていたのだといいます。いつしか事故を恐れて誰も手を着けなくなり、そのまま40年間放置されることになったのだとか。

 

そのため、今回の解体工事でも事故が起きるのではないかと囁かれていました。

 

 

かもめ荘で起きた心霊現象

 

取り壊される前のかもめ荘は日本屈指の心霊スポットとして恐れられてきました。ここでは、かもめ荘に行ったという人から報告されている心霊現象を紹介していきます。

 

 

かもめ荘で起きた心霊現象① 帰りに事故に遭った

 

かもめ荘に肝試しに行った人のなかからは「帰りに車が動かなくなった」「事故に遭ってしまった」という体験談が多く寄せられています。

 

「かもめ荘周辺の道、県道から日御碕(ひのみさき)に続く道は細くて曲がりくねっているため、無理に車で通ろうとすると事故が起こりやすい」との地元の人の話もあります。

 

くわえて肝試し目的の人は夜間にかもめ荘に行くことが多かったでしょうから、霊現象で事故が起きるのか、それとも道の悪さと夜間の視界不良で事故が誘発されていたのか、いずれが理由なのかは不明です。

 

 

かもめ荘で起きた心霊現象② 「死」という言葉を言ってしまった女性

 

ある女性の体験談です。彼女は学生時代に、友達とかもめ荘に肝試しに行ったのだといいます。

 

周辺は街頭もなく薄暗く、「怖いな」と思っていたところを友人の1人がふざけて脅かしてきた。カッとなった私は、うっかり「ぶっ殺すぞ!」と大声で怒鳴ってしまった。

 

その直後、何者かに後ろ髪をグイっと引っ張れっる感覚があり、振り返ってみても誰もいない。ゾッとしたが、友人は先に行ってしまったため慌ててついていき、何事もなく肝試しは終わった。

 

しかし、それから2年間の間、自分が住んでいるアパートの部屋で霊現象が起こり続けた。

 

猫を飼い始めてからなぜか霊現象は収まったが、あのような場所で「死」に関係する言葉を口にするのはご法度だったのだろう。

 

 

かもめ荘で起きた心霊現象③ 誰もいないのに話し声や足音が聞こえる

 

かもめ荘の建物内では周囲に誰も人がいなくても常に足音が聞こえる、どこかからクスクス笑う声が聞こえるという体験談もネット上では多く見られました。

 

なかには肝試し動画を撮りに行き、その場では何も感じなかったのに帰ってきて確認したら動画内に女性の吐息のような異音や、コツン、コツンという足音が入っていたという話もありました。

 

かもめ荘の近くを通ると誰もいないのに笑い声が聞こえる、後ろから何者かにつつかれるなど、近所の小学生の間でも不思議なことが起きる場所と噂されていたそうです。

 

 

 

かもめ荘の噂の真相① 建物の歴史

 

出典:https://www.youtube.com/

 

2021年11月23日の読売新聞オンラインに掲載されたかもめ荘の解体決定を報じる記事に、実際にかもめ荘で働いていたという男性のインタビューが載せられていました。

 

男性によると、かもめ荘はもともと障がい者のリハビリ施設・保養所として1970年に建てられ、1971年から開業したそうです。

 

その数年後に民間の宿泊施設となり、「日本海を一望できる絶景の宿」として人気を集め、一時期は景気の良さも手伝って観光バスが何台も他県から来るほど、賑わっていたといいます。

 

しかし景観と海の幸が楽しめるとはいえ、県道から外れた崖にあるという利便性の悪さから徐々に客足は遠のき、1970年代後半には早くも休業することになりました。

 

また、日御碕地区が国定公園に指定されたため経営が厳しくなっても軽はずみに建物の増改築ができず、周辺で飲食業を営むにも条件が出たためにあたりが寂れていってしまったことも、かもめ荘休業の理由の一つとされています。

 

何の目的でかもめ荘が建てられたのかについて、これまでさまざまな噂が飛び交ってきましたが、実際はリハビリ施設としても宿泊施設としても営業していた期間が極めて短かったために、人々の記憶に残っていなかっただけだったようです。

 

 

 

かもめ荘の噂の真相② 開かずの扉の奥【写真あり】

 

出典:https://www.youtube.com/

 

地下室の奥の開かずの扉ですが、2010年代以降「開いていた」「中に入れた」という報告が聞かれるようになりました。

 

上の写真は、かもめ荘の開かずの扉の内側を撮影したものです。開かずの扉は厚さ10cm以上ある木製の扉で、頑丈な掛けがね錠がついています。

 

この掛けがね錠と蝶番がひどく錆びついていたために開かなかったのではないかと思われます。

 

開かずの扉の奥は小さな部屋になっていて木の棚が置いてあり、その奥にも重厚な木製の扉がありました。

 

奥の扉を開けると同じような小さな部屋があり、その天井には下の写真のような機械が取り付けられています。

 

出典:https://www.youtube.com/

 

この機械なのですが、どうやら業務用の冷蔵室などに設置されているユニットのようで、開かずの扉の奥は冷蔵室だった可能性が考えられます。

 

宿泊施設として営業していた頃には、この冷蔵室に肉や魚などの腐りやすいものを保管していたのかもしれません。断熱性を高めるために、扉を分厚く、二重にしていたとも考えられます。

 

奥の部屋が冷蔵室だと仮定すると、開かずの扉を開けてすぐにある小さな部屋には造りつけのような木製の棚があることから、こちらはパントリーだったと思われます。

 

正直、現在の技術から考えると「施設の規模に見合った、もう少し機能的な冷蔵室を作れないものか」と感じられますが、かもめ荘が開業していたのは1970年代ですから、このような設備でも不思議はないのかもしれません。

 

 

 

かもめ荘の噂の真相③ 解体工事中に事故は起きた?

 

出典:https://ameblo.jp/

 

かもめ荘の解体工事は2021年10月から開始し、2022年2月に完了しています。工事中に事故などは起こらず、当初の予定通りに解体作業は進んだとのことです。

 

これまでかもめ荘が解体されないまま放置されていた理由も、工事中の不審な事故などではなく、単に解体費用が工面できなかったためでした。

 

かもめ荘の土地と建物は、1991年に不良債権として雲南市の建設会社の所有となったとのことです。建設会社はかもめ荘を売りに出しましたが買い手がつかず、かといって更地にするだけの費用も出せないために放置していたのだといいます。

 

しかし、かもめ荘に霊が出るという噂が流れて県内外から肝試しに来る人が大勢訪れるようになると、ゴミのポイ捨てや治安の悪化などの不安を訴える声が地域住民から上がり、会社側も対応を迫られるようになりました。

 

そして、かもめ荘が国定公園内に位置することから、建物の解体が「国立公園等資源整備事業費補助金」という公園内の景観向上の助成金の対象になることを知り、これに申請して2021年8月に補助金の支給が決まったのだそうです。

 

 

 

かもめ荘の噂の真相④ 宜保愛子の死因

 

宜保愛子さんは2003年5月6日に亡くなっています。この一ヶ月前にかもめ荘を訪れて呪われたのではないかとの噂も流れましたが、宜保さんの死因は胃ガンだと公表されています。

 

また、胃ガンもかもめ荘の呪いで発症したわけではありません。宜保さんの著書『死ぬ瞬間から輪廻転生』には、2002年の時点で病気の告知を受けていたと綴らていることから、かもめ荘を訪れる前からガンを患っていたことがわかるでしょう。

 

 

 

かもめ荘の現在・跡地はどうなる?

 

現在は更地となっているかもめ荘跡地ですが、2021年11月27日の読売新聞オンラインの報道によると、跡地にはグランピング施設ができることが決まったそうです。

 

出雲市矢野町の旅行代理店「ツーリストいずも」が26日、大社町で開いた住民説明会で明らかにした。計画では、跡地を含む約3600平方メートルに、ドーム型の宿泊棟5~7棟のほか、トイレやキッチン、シャワーを備えた施設を設置する。土地を所有する雲南市の建設会社から用地を借り受ける予定。

 

引用:グランピング施設建設へ・・・かもめ荘跡地 住民説明会

 

同記事では「早ければ2022年の春にも営業開始の予定」とありますが、現在はまだ開業していません。

 

心霊スポットとして有名になってしまったこともあり、出雲市は「跡地の利用については風評被害などないよう、見守っていただければと思う」といった主旨のコメントをしています。

 

 

 

かもめ荘周辺・島根の有名心霊スポット① 日御碕灯台

 

出典:https://korokoro10.exblog.jp/

 

日御碕灯台はかもめ荘から1.5kmほどの場所にあります。島根半島のほぼ西端に位置し、灯台の上は360°パノラマビューの展望室が設けられています。

 

風光明媚な観光地として知られていますが、断崖絶壁に位置する日御碕灯台は実は自殺者が多い場所と囁かれているのです。

 

灯台の下にある崖は「オシオトシ」と呼ばれており、この通称はかつてこの場所から罪人を海に「押し」て「落とす」という処刑がおこなわれていたに因むといいます。

 

さらに潮の流れにより、浜田市の石見畳が浦から日御碕のあたりには水死者遺体が流れ着くことが頻繁にあることから、「かもめ荘に出る幽霊は日御碕から来ているのではないか」と地元の人の間で噂されています。

 

 

 

かもめ荘周辺・島根の有名心霊スポット② 千人壷

 

出典:https://twitter.com/

 

千人壷は島根県大田市大森町三石谷にある、石見銀山関連の史跡です。

 

江戸時代、石見銀山で採掘された銀を盗んで処刑された者の遺体や、重篤な伝染病に罹患した者、銀山のなかで事故死した身寄りない労働者の遺体などを、この千人壷のなかに投げ捨てていたと伝えられています。

 

千人壷という名称も、数え切れないほど大量の遺体が投げ捨てられた場所、という意味でつけられました。実際に昭和になってから有志の団体が調査をおこなったところ、千人壷から人骨が発見されたとの話もあります。

 

この周辺では、どこかからうめき声やすすり泣くような声が聞こえる、誰もいないのに足音が聞こえる、帰宅したら体中に手形のような痣が残っていたなどの心霊現象が報告されています。

 

なお現在の千人壷は世界遺産・石見銀山関連の史跡でありながら、まったく手入れされておらず、それどころか観光パンフレットにさえ記載がなく、負の遺産として存在を無視されているような状態です。

 

 

 

かもめ荘周辺・島根の有名心霊スポット③ ホテル・シャモニー

 

出典:https://www.youtube.com/

 

ホテル・シャモニーは松江市に位置する島根半島北山山系の枕木山にある、閉業したラブホテルです。

 

1973年から2000年頃まで営業されていたといい、それ以降は廃墟のまま放置されています。

 

かつて警察に追いかけられた薬物中毒者がこのホテルに逃げ込み、自殺したことから幽霊が出ると囁かれるようになって客足が遠のき、経営不振から借金苦になったホテルのオーナーも3階の部屋で自殺をしたという噂があるそうです。

 

ここを訪れた人からは、肝試しをしたあとに一緒にいった友人から「誰かと一緒にいるなら自分も呼んでくれ」といった意味不明な電話がかかってきたと思ったら突然切れ、翌日、その友達に確認しても「電話なんかかけていない」と言われた、というような不思議な体験が報告されています。

 

また、ホテル・シャモニーでは鮮明な心霊写真が撮れるともいわれています。

 

枕木山にはほかにも廃墟となったラブホテルがあり、山全体が異界と繋がっているなどの噂もあるようです。ただこのあたりは走り屋が多く、とくに視界の悪い夜間に山中に入るのは危険だとされているため夜には近づかないほうが無難でしょう。

 

 

かもめ荘周辺・島根の有名心霊スポット④ 石見畳ケ浦

 

出典:https://www.city.hamada.shimane.jp/

 

島根県浜田市にある石見畳ケ浦は、国の天然記念物にも指定されている海岸景勝地です。

 

日御碕灯台の紹介でも触れましたが、この石見畳ケ浦〜日御碕灯台のあたりは潮流の関係で水死体が流れ着きやすく、むかしから幽霊がよく出ると囁かれていた場所でもあります。

 

そのため石見畳ケ浦には祠やお地蔵さんが多く建てられており、美しいながらも不気味な雰囲気が感じられます。

 

また、石見畳ケ浦へは畳ヶ浦隧道から賽の河原という洞窟を通って海岸側に出る必要があるのですが、この「賽の河原」が石見畳ケ浦以上に怖いと囁かれているのです。

 

賽の河原は水子の霊が辿り着く場所とされており、洞窟の中には数多くの水子地蔵と子どもの霊を供養する「穴観音」という菩薩像が建立されています。

 

このように水子供養のために設けられた場所であるためか、賽の河原では「子どもの笑い声が聞こえた」「洞窟内で写真を撮ったら、知らない子どもが写っていた」といった子どもに関する心霊現象が多く報告されています。

 

 

かもめ荘周辺・島根の有名心霊スポット⑤ 緑山公園

 

出典:https://ameblo.jp/

 

島根県松江市西津田にある緑山公園の一角には、旧日本陸軍歩兵第六三連隊が建立した戦没者の慰霊塔があります。

 

そのため以前から「兵士の霊が出る」「公園にある飛行機の遊具のプロペラが、夜になると勝手に回る」「ジャングルジムのあたりからモーター音のような音が聞こえる」などの心霊現象が報告されていました。

 

また緑山公園内の公衆トイレ(松江工業高校方面の階段を登って左手にある)ではかつて首吊り自殺が起きており、亡くなった男性の霊が公園内を徘徊しているとの噂もあるそうです。

 

なお、この公園に出没する霊はとくに子どもに影響を与えてくるとも言われており「小学生の頃、学校の課外授業で緑山公園に行ったが、自分を含めてクラスの大半の生徒が気分が悪くなった」「学校の行事で緑山公園に行き、写真を撮影したところ、よくわからない斜線が入った写真が現像された」といった不思議な体験が報告されています。

 

 

 

かもめ荘についてのまとめ

 

この記事では島根県出雲市にあった廃墟、かもめ荘の歴史や心霊現象の噂、開かずの扉など昔の写真、解体された後の跡地利用の情報などを紹介しました。

 

島根県でもっとも怖いと囁かれたかもめ荘ですが、不気味ではあるものの「ただの旅館だったのに、なんで肝試しの若者がたくさん来るのかわからない」と、近隣住民からは心霊スポット扱いを不思議がる声も出ていたといいます。

 

眺望の良さと広大な敷地を活かして跡地はグランピング施設になることが決定しているとのことなので、出雲市側がアナウンスしているように風評被害などのない楽しい施設がオープンすることを願います。

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