高島平団地の飛び降り自殺はなぜ?事件や事故・心霊・芸能人や現在もまとめ

東京板橋区高島平にあるマンモス団地「高島平団地」は飛び降り自殺や心霊の噂で知られています。

 

この記事では高島平団地の場所やなぜ飛び降り自殺が多発したのか、過去の事件や事故物件として話題の件、心霊体験談、出身芸能人や現在などについてまとめました。

高島平団地は過去に飛び降り自殺多発で有名になった場所で心霊の噂も有名

 

出典:https://livedoor.blogimg.jp/

 

高島平団地は、東京板橋区高島平2丁目と3丁目にかけての広大な敷地に建つマンモス団地です。

 

高島平団地の竣工は1972年。当時は全国でもほとんどなかった高層建築の集合住宅で、11階から14階建ての高層棟が38棟、5階建ての中層棟が26棟の合計64棟もの巨大建造物が36.5ヘクタール(東京ドーム9個分)の敷地に立ち並ぶ光景は壮観のひと言です。

 

高島平団地は8287戸のUR賃貸住宅と1883戸の分譲住宅で構成されており、都心にも近く、当時は最先端の高層建築としてファミリー層を中心に人気を呼び、全盛期には3万人を超える人々が居住していました。

 

一方で、高島平団地は1970年代終わりから1980年にかけて飛び降り自殺が続発。1980年までに合計133名もの人が飛び降り自殺をするという異常事態となり「自殺の名所」などと呼ばれるようになります。

 

こうした過去もあって現在も高島平団地には暗いイメージがあり、ネット上では心霊の噂も広まっています。

 

 

 

高島平団地の場所は東京都板橋区高島平2丁目〜3丁目にかけての一帯

 

出典:https://codan.boy.jp/

 

高島平団地の場所は東京都板橋区の高島平2丁目から高島平3丁目にかけての一帯で、都営三田線の高島平駅を降りてすぐ目の前の場所です。

 

 

 

 

高島平団地の飛び降り自殺は1980年までに133人

 

出典:https://codan.boy.jp/

 

高島平団地は竣工してすぐ、特に1970年代終わりから80年にかけて飛び降り自殺が多発した事で知られています。

 

入居が開始された1972年から年間5人もの飛び降り自殺者が出て、その後も飛び降り自殺者は後を絶ちませんでした。そして、1977年4月に父親と小学生2人の親子が飛び降り自殺をし、それが全国ニュースで報じられたのをきっかけに飛び降り自殺者が急増。1998年編纂の郷土史「高島平 その自然・歴史・人」によれば1980年までに合計で133人もの飛び降り自殺者が出ました。

 

 

高島平団地ではなぜ飛び降り自殺が多発したのか

 

出典:https://pds.exblog.jp/

 

高島平団地では竣工当初から飛び降り自殺者が続出しましたが、なぜこれほど飛び降り自殺が多発したのかにも関心が集まっています。

 

 

高島平団地でなぜ飛び降り自殺が多発したか① 簡単に入れる高層ビルだった

 

高島平団地は当時は他にほとんどなかった高層ビル建築の集合住宅でした。1970年代の日本では、高層ビルのオフィスビルは建設され始めていたものの、集合住宅でこれほどの高層建築はほとんどありませんでした。

 

オフィスビルにはセキュリティもあり、夜間の部外者の侵入は難しかったのに比べ、高島平団地は集合住宅という事もあって誰でも簡単に公共スペースまでなら入る事ができ、上層階まで行く事も容易でした。

 

このように飛び降り自殺に至るまでの障壁が少ない事が、飛び降り自殺者が短期間に急増した原因となったと言われています。

 

 

高島平団地でなぜ飛び降り自殺が多発したか② 自殺の名所としてマスコミが報道

 

高島平団地の飛び降り自殺が急激に増加するきっかけになったのが、1977年4月13日に埼玉県草加市に住む父親と小学校4年生と1年生の兄弟の親子3人が揃って飛び降り自殺をした事でした。

 

この親子の母親は、外に男を作って家族を捨てて家を出ていき、子供2人を抱えた父親は懸命に子育てをしながら生活をしましたが、当時はシングルへの支援制度は全く充実しておらず、生活は困窮して追い詰められ飛び降り自殺に追い込まれました。

 

小学生の兄弟が残した手帳には「おかあさん、ぼくたちが天国からおかあさんのことをうらむ。おかあさんもじ国(地獄)へ行け、敏弘、正人」と母親への恨みが綴られていました。

 

当時のマスコミはコンプライアンス意識が全くなく、これを悲劇的な出来事として演出を施した上で大々的に報道。高島平団地についても「自殺の名所」などとアナウンスしたため、全国的に知られるようになり、各地から自殺志願者が集まり、飛び降り自殺者が続発する結果を呼びました。

 

77年に親子3人が団地から投身自殺をして、それ以来「自殺の名所」と呼ばれるようになったのだ。当時としてはまだ珍しかった高層ビルであることが裏目に出てしまったのだろう。

 この出来事に影響を受けたのか、その後、高島平団地では自殺する者が続出。わずか3年の間に133人を超える人が高所から身を投げた。

 

引用:東京屈指の自殺スポット「高島平団地」

 

この時期の高島平団地の飛び降り自殺者数を示すものとしては、1980年1月から7月14日までの間の飛び降り自殺者数が19人に上るとする7月24日付の新聞記事が確認できます。

 

 

高島平団地でなぜ飛び降り自殺が多発したか③ 完全自殺マニュアルで紹介された

 

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自殺対策がされ飛び降り自殺が減った後の事になるので飛び降り自殺が増えた理由ではないのですが、1993年に発行されミリオンセラーとなった「完全自殺マニュアル」で、この「高島平団地」が紹介されました。

 

この「完全自殺マニュアル」で高島平団地の事を知り、自殺をしに現地を訪れたという方もいたようです。

 

 

 

 

高島平団地は飛び降り対策の後も首吊り自殺や事件が頻発し心霊スポットに

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飛び降り自殺者数の急増を受けて、内閣府管轄のシンクタンク「日本開発構想研究所」が分析と対策の研究を行い、高島平団地の3階より上の共有部分(非常階段や外廊下など)に自殺防止のための花や鳥を模った鉄格子が取り付けられ、屋上への立ち入りも禁止されるなどの対策が取られました。

 

この対策によって飛び降り自殺者数は激減したものの、自殺名所の暗いイメージをすぐに拭う事はできず、皮肉にも自殺防止の鉄格子にロープをかけての首吊り自殺が起きたり、悲惨な事件が頻発したりし、高島平団地はいつしか東京屈指の心霊スポットと呼ばれるようになりました。

 

次の見出しからは高島平団地で起きた事件のうち特に悲惨なものをいくつか紹介していきます。

 

 

 

高島平団地の事件① 暴力団抗争射殺事件(2004年)

 

高島平団地敷地内の路上で2004年6月14日に住吉会系の暴力団構成員が何者かに射殺される事件が起きています。

 

事件は、その日の午前0時10分頃に高島平団地に住む住民から「発砲音がした」と110番通報があり、警視庁高島平警察署から警察官が駆けつけたところ、敷地内路上に男が血を流して倒れているのを発見。

 

検死の結果、男は首の後ろなどを拳銃で撃たれており搬送先の病院で死亡が確認されています。

 

その後の調べで、死亡したのは、指定暴力団住吉会系暴力団の元幹部の酒井章さん(当時46歳)と判明。暴力団抗争に絡んだ殺人事件と見て、暴力団絡みの事件などを担当する警視庁組織犯罪対策4課が捜査を始めています。

 

この事件についてはその後続報がなく、犯人が逮捕されたのか未解決のままなのかも不明です。

 

 

 

高島平団地の事件② 57歳息子が86歳母親を撲殺(2018年)

 

出典:https://saisin-news.com/

 

2018年3月29日には、高島平団地に住む上原雄次という57歳無職の男が、一緒に住んでいた当時86歳の母親の玲子さんを殴り、その後死亡させる事件が発生しています。

 

この事件は、3月29日の午前11時頃に寝室のベッド近くで母親の玲子さんがぐったりして倒れているのに気がつき、息子の上原雄次が119番通報。駆けつけた救急隊員によって玲子さんの死亡が確認されました。

 

玲子さんに殴られたようなあとがあった事から救急隊員が警察に通報。息子の上原雄次が「いう事を聞かないから、素手やスリッパで繰り返し殴った」などと話したため、警察は傷害の容疑で上原雄次を逮捕しています。

 

上原雄次は母親の玲子さんは事件の1週間前から歩行困難状態だったとも供述。警察は、上原雄次が3月19日〜29日にかけて日常的に玲子さんを暴行していたと見て捜査を続けていました。

 

 

この事件についても続報は出ておらず、犯人の上原雄次がどのように裁かれたのかは不明です。

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高島平団地の事件③ 飛び降り自殺対策後も団地内で首吊り自殺が多発

 

高島平団地では飛び降り自殺者が続出した事から1981年にフェンスの取り付け、屋上立ち入り禁止などの対策が取られて飛び降り自殺はほぼ無くなりましたが、その後も、その自殺防止フェンスや階段の手すりにロープを括り付けての首吊り自殺が多発しました。

 

 

パチンコ中毒の老夫婦が借金を苦に首吊り自殺

 

2004年3月26日には、高島平団地のある棟の404号室に住む、年金暮らしの老夫婦が部屋の風呂場の天井近くの水道管にロープをかけて並んで首を吊って亡くなっているのが発見されました。

 

遺体は死後3週間が経過しており、漏れ出した異臭に気がついた近隣住民の通報により駆けつけた警察官によって発見されました。

 

当時の報道によると、この老夫婦はパチンコ好きで消費者金融から多額の借金をしており、それを苦にして過去にも青木ヶ原樹海での自殺やガス自殺を試みて失敗していました。2度の自殺未遂後には民生委員を通じて生活保護課が入って自己破産手続きもしています。

 

しかしその後も老夫婦はパチンコをやめず、消費者金融からの取り立ては続き、金に困ってガスも止まっており、遺体が発見された部屋からは闇金の督促状が散乱していたという事です。

 

この老夫婦は再婚で、千葉県に夫側の息子が住んでいたとの事でしたが、金銭トラブルから絶縁となっており遺体の引き取りも拒絶されたという事です。

 

 

女子高校生2人が団地階段踊り場で首吊り自殺(1人は生還)

 

2007年3月6日、高島平団地5号棟の12階の階段踊り場で、都内有数の名門女子校(豊島岡女子学園高校と見られている)に通う17歳の女子高校生2人が首を吊りました。

 

女子高校生2人は屋上へと向かう梯子に直径1cmのロープをかけて首を吊っており、1人は首を吊った状態で見つかり発見時には既に死亡、もう1人はロープが伸び切って転倒したため首を捻挫する軽傷のみで命に別状はありませんでした。

 

亡くなった女子高校生は、前日の3月5日にはいつも通りに高校へ登校しており、帰宅後に「高島平の図書館に行く」と言って自宅を出たまま行方が分からなくなりました。女子高校生が帰宅しないのを心配した母親が同日19時半頃に図書館を探しに行っていますが見つからず、22時頃に警視庁に捜索願いを提出していました。

 

翌日の朝、母親が自宅のパソコンに「生活に何の不満もない。身勝手を許してください」などと書かれた遺書のようなものを見つけて学校へ連絡。家族や高校関係者、警察で女子高校生の捜索を行なっていたところ、7日の午前0時過ぎに高島平団地の階段踊り場で2人が首を吊っているのが発見されたという経緯でした。

 

 

高島平団地は全国屈指の事故物件として有名で大島てるでも殿堂入り

 

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高島平団地は、1970年代終わりから80年にかけて飛び降り自殺が多発し、対策が取られた後も首吊り自殺や事件や事故が頻発している事から、全国でも屈指の事故物件としてネットでは度々話題にされています。

 

2018年には、事故物件情報サイト「大島てる」を運営する大島てるさんが、高島平団地を殿堂入りのレジェンド事故物件の1つとしてニコニコ生放送番組「事故物件ラボ」で紹介していました。

 

大島てるさんは2020年にも高島平団地を有名事故物件として紹介されています。

 

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高島平団地のどの棟のどの部屋が事故物件かなどの詳細は明かされていません。

 

 

 

高島平団地の心霊の噂

 

出典:https://livedoor.blogimg.jp/

 

高島平団地は1970年代から81年にかけての飛び降り自殺の多発に始まり、その後も自殺や殺人事件が多発した暗いイメージにより心霊スポットとしても知られるようになりました。

 

 

高島平団地が心霊スポットとして語られるようになったのは1980年代頃からで、その当時から最も多く語られていた心霊体験談は団地のベランダや屋上から飛び降りをする人影を見るも、下には誰も落ちていないというパターンのものです。

 

他にも、取材に訪れたテレビメディアのビデオカメラのレンズが突然割れるという原因不明の事象も報告されており、これも心霊現象ではないかと噂されました。

 

 

高島平団地の心霊体験談

 

高島平団地で心霊体験をした人物により語られた実話怪談を1つ紹介しておきます。

 

1998年に高島平団地に引っ越してきたAさんと妻、小学3年生の息子のBくんの3人家族が体験した心霊話です。

 

引っ越しから半年ほど経ったある日の昼間、Aさんの妻が7階のベランダで洗濯物を干していると、上から大きな塊が落ちてくるのを目の端にとらえたそうです。鼻先を落ちて行ったため反射的に目を瞑ってしまい、その後すぐに下を覗き込んだものの地面には何も落ちていなかったそうです。

 

そして、地上の公園で遊んでいた小さな女の子が何かを目撃したようにじっと上を見つめていたのだそうです。

 

それから少しした夕暮れ、今度は息子のBくんが団地下の公園で友人と遊んでいると、母親(Aさんの妻)が近づいてきて手招きをした。普段は迎えにくる事はないので珍しいなと思いつつも、Bくんは母について行きました。

 

母親は無言で団地の階段を登り始め、家族が住んでいた7階を過ぎても止まらずにどんどん登っていき、ついに最上階にまで上がってしまいました。

 

階段を登り続けて息が上がり、少し遅れていたBくんが最後の踊り場を曲がると、目の前にいたはずの母親の姿は忽然と消えており、屋上へと続く柵の前にお供えのように花束が飾られていたそうです。Bくんは途端に気味が悪くなり自宅まで走って帰ったそうです。

 

その時、母親は買い物に出ていて家にはおらず、Bくんを最上階に誘ったのは一体何者だったのかはわからなかったそうです。

Aさんも団地の掲示板に霊媒師の案内や怪しいお守りの通信販売の広告の張り紙が貼られていたのを見ていたため、2人からこの心霊体験談を聞いた時に「この団地にはやはり何かあるのではないか」と感じたそうです。

 

その後もAさん家族の周りでは奇怪な出来事は続き、Bくんが1人で留守番をしている時に家の中に何者かがいる気配を感じたり、Aさんの妻が電話に出ると不気味な呻き声を聞いたりしたそうです。

 

それが原因となって家族仲はどんどん悪くなっていき、Aさんはこの団地から引っ越しをしようと考え始めたそうです。

 

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しかしそんな矢先、Aさんの妻と息子は家を出て行ってしまったそうです。しかしAさんは精神を病んでしまったのか、妻と息子は煙のように消えてしまい、この呪われた団地のどこかに囚われていると信じ切っているそうです。

 

 

 

高島平団地が出身の芸能人

 

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高島平団地が出身の芸能人も話題になっています。

 

特に有名なのが、元SMAPの稲垣吾郎さんです。稲垣吾郎さんは高島平団地出身である事を明かされていて、当時の思い出もメディアで語られています。

 

高島平団地出身の稲垣吾郎は、2月27日に放送された文化放送「編集長稲垣吾郎」でこのことについて言及。幼い頃の思い出などを語った。

稲垣:トラックターミナルが多いんですよ。新高島平駅とか西高島平駅のあたり。子どもの頃、自転車で走っていて怖かった。退廃的というか殺伐とした雰囲気で、日が暮れると人通りも少なくて薄気味悪くて。懐かしいですね。

 

引用:稲垣吾郎が地名50周年の出身地「高島平」を語る

 

他にも、高島平団地出身の芸能人や有名人としては、元ボクシング世界チャンピオンの輪島功一さんがいます。

 

また、高島平団地出身かは不明ながら、高島平出身の芸能人としては、元AKB48の峯岸みなみさん、タレントの山田邦子さん、漫画家のみずしな孝之さんらが知られています。

 

 

 

高島平団地の現在

 

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高島平団地は現在も存在しており、多くの住民がいます。

 

ただ現在は元から住んでいる住民の高齢化に加えて、飛び降り自殺の名所として有名になり心霊やレジェンド事故物件として有名になった結果家賃が下がった事で、新規入居者は外国人や低所得層の住民が増えており当時とはずいぶん雰囲気が変わってしまっているという事です。

 

また、住民自体の数も減少しており、2018年に発表されたデータでは住民数は約1万5千人とピーク時の半数ほどにまで減少していました。

 

その一方で、高島平団地の建て替え計画や再生計画も進められています。現在計画されている高島平団地の建て替え計画は、別の場所に新たに集合住宅を建設し、まずはある棟の住民にそちらに引っ越してもらい、それで空いた棟を取り壊して建て替え、そこにまた別の棟から引っ越しをしてもらうという具合に順繰りに立て替えをしていくという計画のようです。

 

現在はまだこの計画の着工はされておらず、2025年度から着工される予定と見られているようです。

 

 

まとめ

 

今回は、東京板橋区高島平にある巨大団地群「高島平団地」についてまとめてみました。

 

高島平団地の場所は、東京都板橋区高島平2丁目から3丁目にまたがる36.5ヘクタールもの広大な一帯で、都営三田線の高島平駅を降りた目の前に合計64棟もの巨大建築が建ち並んでいます。

 

高島平団地は1972年の入居開始から1980年までの間に合計で133人もの飛び降り自殺者が出た自殺名所として知られており、その影響で心霊スポットとしても噂されるようになりました。

 

なぜ、高島平団地でこれほど飛び降り自殺が多発したのかは、当時は容易に入れる高層ビルがほとんどなかった事と、マスコミが自殺の名所として高島平団地を報じた事で全国から自殺志願者が集まったためでした。

 

こうした過去もあり、高島平団地は現在もレジェンド事故物件などと紹介される事もあります。

 

高島平団地では心霊体験談も多数報告されており、飛び降り自殺者の幽霊が度々目撃されているという事です。

 

高島平団地出身の芸能人としては、元SMAPの稲垣吾郎さんや元ボクシング世界チャンピオンの輪島功一さんがいます。

 

現在も高島平団地はありますが、住民は全盛期の半数ほどになっていて、住民も高齢化が進み、外国人入居者も増えて当時とは様変わりしているようです。

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