赤い部屋の都市伝説&怖い話で検索してはいけない言葉!ホラーフラッシュ作品や仕組みも総まとめ

フラッシュ作品の赤い部屋は怖い話で検索してはいけない言葉と言われています。赤い部屋の詳しい内容や検索してはいけない言葉の理由、仕組みの変化や都市伝説のようになった理由、映画化などをまとめました。

赤い部屋はホラーフラッシュ作品&都市伝説

出典:youtube.com

 

赤い部屋とは、インターネットで人気だったホラーフラッシュ作品です。

 

赤い部屋は、インターネット上で絶対に消してはいけないポップアップ広告があるという噂から始まるフラッシュ作品で、1990年代後半から2000年代初頭にかけて作られたものとされています。

 

この赤い部屋はただのホラーフラッシュ作品であるだけでなく、視聴が終わった後のオチ・仕掛けも秀逸で、怖さを増幅させているので、フラッシュ作品の中でも特に人気が高い作品でした。

 

ただ、ニコニコ動画やYoutubeの普及と共に、フラッシュ動画自体が衰退していき、それに伴って「赤い部屋」もインターネットユーザーから忘れ去られていくようになったのです。

 

 

フラッシュ作品とは?

 

「フラッシュ作品(Flash作品)」はあまり聞きなれない言葉かもしれません。

 

フラッシュとはAdobeが開発していた動画ソフトの規格で、以前はニコニコ動画のプレーヤーにも使われていたり、ホームページ上の動画に使われていました。Youtubeが普及するまでは、インターネット上の動画=フラッシュと言えるくらい、インターネット上でよく使われていました。

 

このフラッシュを使った動画作品がフラッシュ作品です。フラッシュ作品は1998年ごろから作られるようになり、フラッシュ作品の職人もいました。そして、2000年代に入り、2ちゃんねるの人気が高まると、2ちゃんねるのAAやギコ猫を使ったフラッシュ作品や2ちゃんねるの事件のまとめ作品が作られるようになります。

 

しかし、2005年にYoutube、2006年にニコニコ動画が誕生すると、動画は個人サーバーで公開されていたフラッシュ作品からYoutubeやニコニコ動画に置き換わり、2ちゃんねるでのフラッシュ作品のノリは完全にニコニコ動画に引き継がれていくことになったのです。

 

「FLASH黄金時代」に当てはまる期間は人によって差があるが、「始まりは98~02年」「終焉は05~07年」という解釈が一般的である。

 

引用:FLASH黄金時代とは (フラッシュオウゴンジダイとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

 

そして、2020年10月27日のWindowsのアップデートで、FlashプレーヤーはWindowsから完全に削除されたため、現在はFlash作品は簡単に見ることができなくなりました。Firefoxのプラグインを利用すると、見ることができるようです。

 

 

赤い部屋は都市伝説にまつわる怖い話

出典:youtube.com

 

赤い部屋はインターネットのポップアップ広告にまつわる都市伝説から話はスタートします。

 

 

導入部分

まずは、導入部分です。

 

ホームページを開いた瞬間、本来のブラウザ以外に表示される小さな広告。
ー---ポップアップ広告。

 

普段は誰もが見向きもしないまま消すこの広告。

 

その中に、
「絶対に消してはいけないと言われている広告がある」
そんな噂を聞いたことがありますか?

 

ここから赤い部屋の本編が始まります。

 

 

インターネットのポップアップ広告の噂

主人公とその親友が、学校で不思議なポップアップ広告の噂について話します。

 

この噂を聞いたのは放課後の教室でのことだった。
最近インターネットにハマっている友達が、ネットで奇怪な噂を知ったと話し掛けて来たのだ。

 

「こんな噂を知っているか?」
「なんでも、インターネットをしているときに出てくるポップアップ広告の中に絶対に消してはいけないと言われている広告があるらしいぜ。」

 

「絶対に消してはいけないってどういう意味なんだ?」

「金でも取られるのかよ。」

 

「その程度の広告ならまだ可愛いもんさ。」
「噂によると、その広告を消してしまうと殺されるらしい。」

 

「誰にだよw。」
俺は思わず笑ってしまった。
「お前はそういう出所のわからない噂話が好きだねー」
「その噂を流したヤツは今ごろどっかで喜んでいるよ。」

 

「まぁまぁ、最後まで聞けって。」
「お前はテキストトゥスピーチって知ってるよな?」

 

「ああ。」
「入力した文字をコンピュータが喋ってくれるやつだろ」

 

「それそれ。」
「噂の広告はそのテキストトゥスピーチの無機質な声が出るんだってさ。」
「で、その言葉というのが広告に唯一載っている言葉・・・」
あなたは好きですか?
「と、それだけを喋り何の広告かよくわからないらしい。」
「しかも、その広告と言うのが明らかにおかしな広告で、どこにもリンクされていないっていうから、ますます不思議なもんさ。」

 

「・・・。」
「なっ。面白そうだろ。」

そいつは目を輝かせながら生き生きと話し続けた。
「この話を俺が初めて聞いたときに、今度の小説のネタに使おうと思ったわけよ。」
「んで、その広告を一目見ようと最近ずっと探しているんだけど、なかなか出くわさなくてねー」

 

「お前な・・・・。」
いろいろ言いたいことがあったがさすがに呆れてしまって、これ以上いうことをやめた。
「わかったわかった。」
「じゃー、今日は俺も暇だし家でインターネットすると思うから、そのときにその広告を一緒に探してやるよ。」

 

そして、主人公は友達と別れて、自宅でひとり、食事をすることになりました。

 

外はもう夕暮れ時。
町中が赤と黒のコントラストによって映し出されていた。
「おお、さすが我が親友!」
「発見したらぜひ電話でもかけてくれ。」
そういうと、手を振りながら足早に帰っていった。

「現金なやつ・・・。」

俺もお腹が空いてきたので早く帰ることにした。

 

 

赤い広告を発見!

主人公はオニギリを食べながら赤い広告探しを始めます。

 

家に着いたときには、もう外は真っ暗になっていた。
両親はまだ帰ってきていない。
俺は用意されていた冷めたオニギリを頬張りながらインターネットに接続した。

 

「おー、いっぱいあるある。」
最初は検索サイトを使ったりしていろいろその情報を探してみた。
しかし、どれも友達が言っていた以上の情報もなく淡々と時間だけが過ぎていった。

 

時計の音とマウスのクリック音。
それ以外の音は一切鳴り響かない空虚な部屋。
生を感じないこの部屋で、自分の欲望をみたしてくれるものは目の前の機械だけであった
何時間経ったのだろう。

 

もともと信じていなかったということもあり、途中からは自分のお気に入りのサイトを見回って楽しみ噂のことなんかすっかり忘れていた。

 

忘れたころに、探し物(不思議なポップアップ広告)は見つかります。

 

(ここでポップアップ広告登場。あなたは|好きですか?
「あっ!」
静を切り開く無機質な声。
あまりの不意打ちの事に驚愕してしまった。

 

そのポップアップ広告には噂通りに真っ赤な背景にただ一言「あなたは好きですか?」と書いてあるだけだった。
しかし、良く聞き取れなかったが「あなたは」と「好きですか?」の間に何かを言っていたような気がする・・・。
しかも、この広告を良く見るとなにか黒い線が縦に一本引かれている。
「これは何だろう」
とりあえず、友達に電話をしよう。
出ない。
いくら待っても出ない。

 

「おいおい留守かよ。普段居るのにおかしいな。」
「それにしても、本当にリンクもされていないなー」
「業者の広告というより誰かのいたずらじゃないのか?」
「そうだ!」
そのとき、この広告についての一番の噂を思い出した。
この広告を消すと殺される・・・
「本当なのか?」
嫌な妄想が頭を巡り、鳥肌を立たせる。

「なわけないか」

「どうせ誰かが噂をもとにいたずらで作ったんだろう。」
「まず噂ありきで作られるというのは良く聞く話だ。」
「じゃー消したらどうなるんだろう?」
「さすがに殺すまではできないだろう・・・」
「やってみるか・・・」

 

主人公はポップアップ広告を消してみることにしたのです。

 

 

広告を消そうとしたらやばいことに・・・

主人公は広告を消そうとしますが、思わぬ事態になっていきます。

 

変な好奇心が生まれ、自分が自分でなくなるような感じがした。
いや、大丈夫だ・・・どうせいたずらなんだから・・・

(あなたは××好きですか?)
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぷ」
「ぷははははははっはっは」
俺は爆笑した。

 

「消したら殺される。」
「というより、消しても出てくる。」
「つまり、殺されることはないが消すことも出来ない。」
「やはり、いたずらだったんだ!」

 

さっきまでの緊張がほぐれ急にその無機質な声が滑稽に思え何度も何度も消してやった。
何度消しても、「あなたは××が好きですか?」が出てくる。少しずつ××の部分に赤い部屋という文字が出てくる

 

「ん!?」
「なんだ。」
「左の文字がずれて文字がでてきている・・・」
「赤・・・?」
「えっ!?」
「もうクリックしていないぞ」
「なんだここは!」

 

どうやら、別なサイトに飛んだみたいだ・・・

 

「うげっ、これって全部人の名前か?」
それにしても気味が悪いな・・・
(パソコンの赤い画面いっぱいに人の名前が書かれている)
なんの名前なんだ・・・

 

あっ!?
友達の名前が一番最後にある!?
なんなんだ一体!?
なんでもいい、パソコンを早く止めよう!!
すごく、やばいような気がする!!
第六感が警鐘を鳴らしている!!
コンセントを抜いて強制終了をしよう!!!
!?
何かがいる!!!
俺の後ろに何かがいる!!
早くこの場から逃げ出したいが動けない・・・
た・・・たすけて・・・
いやだ・・・

 

主人公は後ろから何者かに襲われてしまいます。誰かがいることをわかっていても、体が動かないのです。そして・・・、ここで場面は変わります。

 

 

赤い部屋で死亡というニュースが・・・

場面は、翌日の学校に代わり、女子生徒2人の噂話の場面になります。

 

「ねー、朝のニュース見た?」
「何かあったのか?」
「昨日、隣のクラスの男子生徒2名が自殺したんだって」
「マジかよ!!」
「しかも、2人とも動脈を切って死んでみたいで部屋中が血で真っ赤になってたらしいよ。」

 

ここで「赤い部屋」のストーリーは終わります。男子生徒2名が部屋で動脈を切って赤い部屋で死んでいたとのことなので、主人公とポップアップ広告の都市伝説を伝えた友達が血だらけの赤い部屋で死んでしまったということでしょう。

 

そして、これで「赤い部屋」のフラッシュ作品は終わりになりますが、最後に「あなたは/好きですか?」というポップアップがパソコンに出てきて終了となります。

 

 

赤い部屋は検索してはいけない言葉

 

赤い部屋は検索してはいけない言葉の1つです。実際に検索してみても、特別に危険なことが起こったり、グロい画像が出てきたりするわけではありません。

 

ただ、「赤い部屋」と検索すると、思わず消してはいけない「あなたは|好きですか?」というポップアップ広告を探したくなってしまうために、「検索してはいけない言葉」に分類されているのでしょう。

 

もし、あなたが「あなたは|好きですか?」という広告を見つけて、それを消してしまったら、あなたも殺されて、自分の血で部屋が赤く染まってしまうことになるかもしれません。

 

 

赤い部屋は最後の仕組みがなくなった

出典:youtube.com

 

赤い部屋はFlash動画が全盛だったころは、「超怖いホラーFlash作品」と言われていましたが、ブラウザの仕組みが変わったので、怖さが激減してしまったんです。

 

怖さが激減するブラウザの仕組みとはポップアップブロック機能です。

 

赤い部屋の最後の仕掛けは、ストーリーが終わった後に出てくるポップアップ機能です。フラッシュ動画の中だけでなく、自分のパソコンにも「あなたは|好きですか?」のポップアップが出ることで、怖さが増幅する仕組みのフラッシュ作品です。

 

でも、現在のブラウザには「ポップアップブロック機能」が標準装備されています。そのため、最後の「あなたは|好きですか?」が自動でポップアップされることはなくなり、ポップアップされる前に「ポップアップを許可しますか?」という通知が出てしまうのです。

 

ポップアップブロック機能をオフにしておけば良いのですが、「わざわざ機能をオフにして見る=ネタバレ済み」ということになりますので、やはり怖さは激減してしまうのです。

 

 

赤い部屋完全版もある

出典:youtube.com

 

赤い部屋には、「赤い部屋完全版」もあります。赤い部屋完全版は、「赤い部屋」の派生版・パロディであって、赤い部屋の続きというわけではありません。

 

赤い部屋完全版は、「あなたは|好きですか?」というポップアップが消しても消しても出てきて、いきなり赤背景の中に人の名前がずらっと書かれた画面に切り替わり、その後に女性の叫び声と、映画「エクソシスト」のリーガンの顔が全画面で出てくるという作品です。

 

ビックリ度としては、こちらの赤い部屋完全版のほうが上ですが、作品としての完成度・ゾッとする余韻は、赤い部屋のほうが上でしょう。

 

 

赤い部屋は時代とともに都市伝説化

赤い部屋は時代とともに都市伝説のようになっていきました。赤い部屋は「絶対に消してはいけないポップアップ広告がある」という都市伝説から始まるホラーフラッシュ作品ですが、この作品自体が都市伝説のようになってきているんです。

 

 

フラッシュ作品が過去の遺物

出典:youtube.com

 

この赤い部屋のフラッシュ作品ができたのは、1990年代末から2000年代初頭です。このころは、「FLASH黄金時代」の開始時期で、その後の2ちゃんねるの勢いと共に、フラッシュ作品も増えていきました。

 

そのような流れに乗って、赤い部屋も人気となっていったんです。

 

しかし、Youtubeとニコニコ動画の台頭によって、フラッシュ作品を目にする機会はなくなり、赤い部屋は「あ~、なんか昔聞いたことある。流行ったよね~」という都市伝説化していくことになりました。

 

 

タブブラウザ機能

 

赤い部屋が作られたころのWeb広告はポップアップ機能を使ったものが多かったですが、現在のWeb広告はタグブラウザ機能が主流となっています。タグブラウザ機能とは、1つの画面の中に複数のWebページを表示できる機能です。

 

ポップアップ機能の広告はほとんどなくなってしまいました。ブラウザにはポップアップブロック機能がついているので、ポップアップ広告を目にすることがないんです。

 

そのため、2010年代からインターネットを使い始めた若い世代にには、赤い部屋の怖さがいまいち伝わりにくくなっています。そのため、リアルさがなくなり、都市伝説のようになってしまったのです。

 

 

フラッシュが終了

 

赤い部屋が都市伝説になったのは、Adobe Flashがなくなったことが最大の原因と言われています。

 

Windowsでは2020年10月でFlashプレーヤーが完全に削除されています。また、アドビも2020年12月31日でFlashの配布と更新を終了し、サポートも終了しました。

 

アドビが、2020年12月31日で配布と更新を終了すると発表済みのFlash Playerについて、今年後半よりアンインストールを促すメッセージ・プロンプトをPCの画面に表示することを明らかにしました。

 

引用:アドビ、Flash Playerの削除促すメッセージを表示すると発表 | ハフポスト NEWS

 

一部のブラウザではフラッシュを使えるようですが、一般的にはフラッシュは完全に過去の遺物となっているのです。

 

だから、赤い部屋を見たくても見ることができないんです。Youtubeにはゲーム実況のような形で赤い部屋を見ることができますが、怖さ・臨場感などはありませんし、最後のポップアップもないまま終了となります。

 

見ることができないのであれば、都市伝説のようになってしまうのも納得ですね。

 

 

赤い部屋は映画化

出典:amazon.co.jp

 

赤い部屋は映画化されています。といっても、「赤い部屋」のネタ1つだけで映画になったわけではありません。

 

・タイトル:2ちゃんねるの呪い 劇場版
・公開:2011年
・主要キャスト:尾島知佳、野元愛、山崎潤、佐伯大地

 

この映画は「鮫島事件」をベースに、「お憑かれ様」、「赤い部屋」、「本当に危ないところを見つけてしまった」などの要素をミックスした内容になっています。

 

Amazon Primeなどで視聴することができますので、興味のある人はぜひ見て下さい。

 

 

赤い部屋のまとめ

フラッシュ作品の赤い部屋の怖い話や検索してはいけない言葉、仕組みの変化や都市伝説化の理由、映画化などをまとめました。

 

赤い部屋はFlashプレーヤーが使える人は見ることができますが、そのときはポップアップブロック機能をオフにしてから見てください。Flashが使えない人はYoutubeの動画などで楽しむと良いでしょう。

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