イエティ(UMA)の正体と現在は?写真と目撃場所・伝説や実在する証拠もまとめ

ヒマラヤ山脈に生息するとされる伝説の雪男・イエティ。かつては実在する可能性が高いUMAとして話題になり、足跡の写真なども公開されました。

 

この記事ではイエティが目撃された場所や現在有力視されている正体について紹介していきます。

イエティとはどのようなUMAなのか

 

出典:https://aminoapps.com/

 

イエティはヒマラヤの山岳地帯で目撃されている獣人型のUMAで、「ヒマラヤの雪男」とも呼ばれます。

 

ヒマラヤで目撃された雪男には4.5mを超すという大型のものと2.5m程度の中型のもの、1.5m程度の小型のものの3種類があり、一番大きなものをイエティ、中型のものをズーティ、最も小さいものをミィティといいます。

 

ただこれについては諸説あり、5mを超す大型のものをミィティ、2m程度の中型のものをイエティ、80cm程度の小型のものをチュティと呼ぶという説もあるようです。

 

また、3種は家族的な関係(同種の生物の幼獣→若獣→成獣、もしくは雄と雌と幼獣)ではないかという見方と、まったく無関係な別の種ではないかという見方があります。

 

イエティの基本データ

・目撃された場所…ヒマラヤ周辺(ネパール、チベット、シッキム、ブータン)

 

・発見された時期…1889年

 

・外見…頭部が角ばっており、筋肉質。腕が膝に届くほど長く、全身が赤褐色または暗い褐色の毛に覆われている

 

・生態…直立二足歩行。群れはつくらず、単独行動を好む。木や枝を集めて巣を作るという話もある

 

・性格…3種類とも大人しい。大型のものは穏やか、中型のものは警戒心が低い、小型のものは警戒心が強く内気

 

・食性…雑食。大型のイエティと中型のズーティはヤギなどの肉を好む

 

・足の大きさ…24.5〜45cm

 

・その他の特徴…ホイッスルのような甲高い奇声をあげる。悪臭がする

 

なお、イエティというのはヒマラヤに住む小数民族のシェルパ族固有の呼び名で、岩を意味する「Yah」と動物を意味する「Teh」を組み合わせたものです。そのためヒマラヤ周辺でも国や地域によって、以下のようにイエティの呼び方は異なります。

 

地域ごとのイエティの呼び名

・ブータン、シッキム…メギュ

 

・チベットのラサ、チャンタン…テモ

 

・東チベット…メテ

 

・ネパールのムスタン、トルボ…メテ

 

また、日本ではイエティ以外に「雪男」という呼び名がメジャーですが、英語圏では「abominable snowman(忌まわしき雪男)」という呼び名が一般的です。

 

 

 

イエティの伝説

 

出典:http://fantasy.kakurezato.com/

 

西洋社会にヒマラヤに猿人がいる、という話が伝わってきたのは19世紀のことでしたが、地元ではそれよりずっと以前から、イエティの伝説が語り継がれてきました。

 

熱心なチベット仏教の信者の間では古くから、イエティは風のようなもので、鳴き声や動く音は聞こえても姿を見ることはできない、と言い伝えられてきました。また、イエティは不吉な存在とされており、見ると病気になると恐れられてきたそうです。

 

姿が見えない風のような存在にもかかわらず、見ると病気になるというのは奇妙な話ですが、「目には見えなくても心に姿が映る」という考えから、イエティは実在すると信じられてきたといいます。

 

ネパールのシェルパ族の間には、以下のようなイエティの目撃談や伝承も複数残っています。

 

1929年にネパール東部のカンチェンジュンガ山に行ったとき、たしかにイエティの鳴き声を聞いた。イエティが現れたのは夜だった。

 

「ヒューッ、ヒューッ」とまるで風の唸り声のような音がしたため、一緒に来ていた仲間が叫んでいるのではないかと思い、慌てて音がする方にランタンを掲げた。

 

しかし、音がする方には誰もいなかった。朝になって昨晩、音がした方向に行ってみると雪の上に点々と大きな足跡がついていた。あれは、間違いなくイエティのものだ。

 

1974年の出来事だ。飼っているヤクに草を食べさせていたシェルパ族の少女が、見たこともない猿人のような生物に遭遇した。

 

恐ろしくなった少女はヤクを置いて村に逃げ帰り、村人についさっき目にした生物について話した。

 

武器を持った村人たちが少女が猿人を目撃した場所まで行ってみると、首をへし折られたヤクの死体が残っていた。

 

さらにネパールのトリブバン大学の教授によって、シェルパ族に伝わる以下のようなイエティの民話も記録されています。

 

ネパール北東部にあるサガルマータの山麓に、ジャガイモの産地として知られるアルガオンという村があった。

 

夜な夜なアルガオンの周辺にはイエティの群れが出没し、村人はすっかり怯えきっていた。

 

アルガオンの村人は日中は畑で働き、日が暮れた頃に家路につく暮らしをしていた。日中、隠れて村人の様子をうかがっていたイエティたちは、畑に食べ物があることを知り、夜になって誰もいない畑で村人の真似をしようと試みた。

 

しかし、具体的に何をすれば作物が育つのかがわからないイエティは、結局じゃがいも畑を荒らしてしまう。

 

大切な畑を荒らされた村人たちは怒り、イエティたちを殺そうと話し合った。とはいえ、真正面から向かっていっても勝算はない。

 

シェルパ族の若者たちは瓶に水を張ったもの、イエティの好物である地酒に毒を混ぜたもの、鉄製の武器を用意し、わざと木製の武器で仲間を攻撃するふりをして、瓶に入った水を飲み、暴れまわる演技をした。

 

この様子を覗いていたイエティたちは、夜になると昼間見た若者の真似をして、畑に置いてあった鉄製の武器でお互いに殴り合い、毒の入った地酒を飲んだ。

 

結果、群れのほとんどのイエティが死んだのだが、一頭だけ生き残ったものがいた。妊娠していた雌のイエティだ。

 

雌のイエティは一頭だけ畑に向かわず、巣にこもっていたという。クーンブ村のシェルパ族の間では、現存しているイエティはすべてこの雌の子孫だと言われている。

 

 

 

イエティの有名な目撃情報と場所

 

出典:https://gamethankyou.com/

 

イエティの存在が西洋にまで知られるようになったのは、1832年のことでした。

 

ネパールに駐在中であったイギリス人高官のホジソンという人物が、雪男の噂を現地の人から仕入れ、ベンガルの学会誌に「ネパールには現地の人々に恐れられている毛むくじゃらの野人、“ラカシャス”というものがいる」と発表したのです。

 

ラカシャスというのはサンスクリット語で悪魔という意味で、ヒマラヤ周辺で暮らす人々がイエティを不吉なものと捉えていたことが窺えます。

 

とはいえ、ホジソンも本当に未確認生物がいるとは思っておらず、オラウータンなどの大型の類人猿を見間違えたのだろうと考えていたそうです。

 

 

 

大きな足跡の目撃情報(1892年)

 

ホジソンの発表から50年以上が過ぎた1892年、イギリスの陸軍中尉のオースティン・ウォーデルによってイエティの目撃情報が報告されました。

 

このウォーデルという人物はアマチュアの考古学者という肩書も持っており、「インドのシッキム州北東部で、雪の上に残された巨大な足跡を見た」と、自身の著書『ヒマラヤの山中にて(Among the Himalayas)』に残しました。

 

出典:http://cryptomundo.com/

 

ウォーデルは標高5000mほどの場所で、足跡を見つけたといいます。しかし、ウォーデルもまた「この足跡は熊のものだと思う」と綴っており、既存の生物の足跡だと思っていたようです

 

 

 

シプトンの写真(1951年)

 

出典:http://cryptomundo.com/

 

イエティの実在をもっとも強く印象づけた証拠として有名なのが、1951年11月にイギリスの登山家、エリック・シプトンが撮影した巨大な足跡の写真です。

 

この写真はヒマラヤにあるトクパ・タクツァン氷河で撮影されたもので、足跡は長さ30cm、幅13cmの大きさで4本の指とやや離れた場所にある巨大な親指が特徴的でした。

 

シプトンの写真が公表されて以降、それまでイエティに対して懐疑的だった生物学者らも未確認生物の存在を認めるようになったとされます。

 

しかし、後になってこの写真を撮影したシプトンという人物が、他人を騙すことやからかうことが大好きな性格の持ち主だったことが明らかになり、イエティが実在する証拠としては信憑性が低すぎると扱いが変わりました。

 

シプトンと一緒にトクパ・タクツァン氷河を訪れた探検家も「実際に見た感じは、シェルパ族の足跡を加工したものに見えた」と語っています。

 

 

 

日本人探検家が撮影したイエティの群れ(1975年)

 

フィリピンのルバング島で小野田さんを発見したことで有名になった、探検家の鈴木紀夫氏もイエティ捜索をおこなっていました。

 

1975年7月に鈴木氏が率いる調査隊は、 ヒマラヤ南面のコーナボン・コーラにて滝の断崖の上に5頭のイエティがいるのを発見したといいます。

 

5頭は大型の個体2頭、中型の個体1頭、小型の個体1頭からなる群れで、稜線を越えタレジャ方面に姿を消しました。

 

また大型は170cm程度、小型のものは40〜50cm程度ととても小さく、体色は大型が赤褐色、中型は薄茶、小型は白色だったそうです。

 

出典:https://ameblo.jp/

 

発見時に鈴木氏が撮影したイエティの写真が上の画像です。緑色の斜面にポツポツと浮かぶ白い点のようなものが、イエティだとされています。

 

しかし、この写真はイエティ実在の証拠とするにはあまりに不明瞭で、白い点の正体がなんなのかもわかりません。

 

鈴木氏は12年間にわたり、6回にも及ぶイエティ捜索をおこないました。しかし成果は上がらず、1986年11月にイエティのものと思しき足跡をコーナボン・コーラで見つけた後に雪崩に巻き込まれて亡くなっています。

 

 

 

イエティの全身写真とビデオ

 

出典:http://fantasy.kakurezato.com/

 

シプトンが写真を発表してから、イエティのものだという足跡の写真は数多く撮影されるようになりました。しかし、イエティ自体の撮影に成功した者はいませんでした。

 

はじめてイエティの全身をとらえた写真が発表されたのは、1986年になってからです。その写真が上の画像で、中央にある黒い人型の影のようなものがイエティだと報告されました。

 

撮影者はイギリスの団体職員、アンソニー・ウールドリッジという人物で、インド・ヒマラヤ地方の北部で雪の斜面に立っていた人影を写真に収めたといいます。

 

ウールドリッジはこの人影は45分もの間、微動だにしなかったと語っていました。それもそのはず、これはイエティの影ではなく単なる黒い岩だったのです。

 

 

 

スノーウォーカービデオ

 

 

1996年にイエティが歩いている様子が撮影できたとして、上の動画が公開されました。この動画は「スノーウォーカービデオ」と呼ばれ、イエティが実在する重要な証拠になると騒がれました。

 

しかし、この動画はアメリカのフォックス・テレビのプロデューサーが「The World’s Greatest Hoaxes」という番組で放送するために作成したもので、実はきぐるみを着た人間が歩いているだけの動画だったのです。

 

2022年現在の時点で「イエティ自体を映すのに成功した」として公開された写真と動画は、ウールドリッジの写真とスノーウォーカービデオだけです。

 

そのため、現在に至るまで本物のイエティの撮影に成功した人はいないことになります。

 

 

 

イエティが実在する証拠?寺院に収蔵された頭と手

 

出典:https://commons.wikimedia.org/

 

イエティの頭皮だと言われるものはチベットの僧院にいくつか残されています。上の画像のものもその1つで、ネパールのクムジュン村の僧院に保存されていました。

 

この頭皮は1957年にアメリカの石油王、トム・スリックによって鑑定されたのですが、残念ながら模造品であったことが判明しています。

 

ほかに1954年にもヒマラヤの僧院でイエティの頭皮が発見され、登山家のエドモンド・ヒラリーの一団がアメリカに持ち帰って鑑定しました。

 

しかしヒラリーが持ち帰った頭皮は、ヒマラヤカモシカの皮を縫い合わせて作ったものでした。

 

さらにヒマラヤのパンボチェ僧院にはイエティの頭皮のほかに手の骨も保管されていたのですが、こちらも鑑定した結果、頭皮は既知の動物の毛皮を加工したもの、手の骨はなんと人間の骨だったと判明したのです。

 

この手の骨についてはロンドン動物園の霊長類研究員によって人間の骨と鑑定されたのち、2011年にもイギリスのエディンバラ動物園でもDNA分析がおこなわれました。しかし、いずれの調査も人間の骨で間違いないという結果が出ています。

 

 

 

イエティが実在する可能性は95%?

 

出典:https://www.wikiwand.com/

 

目撃情報や物証が報告されるたびに、実在する可能性が高いUMAとして騒がれてきたイエティ。しかし、肝心の物証は偽造されたものや真偽が疑わしいものばかりで、証拠としての役目をなささいものばかりでした。

 

ところが2011年にアメリカ、カナダ、モンゴル、スウェーデン、エストニア、中国、そしてロシアの7カ国が集まって、ロシアのケメロボ州でおこなわれた国際会議で、各国の研究者は「イエティが実在する可能性は95%」との見解を示したのです。

 

この会議の様子は日本でもTV番組などで取り上げられ、当時は話題を呼びました。

 

さらに2012年には、ケメロボ州のアザス洞窟で採取された生物の体毛がロシアやアメリカの研究者によって鑑定され、「体毛は未知の哺乳類のもので、イエティのものの可能性は60〜70%」と発表されました。

 

出典:https://karapaia.com/

 

実際に洞窟内で見つかったとされているのが上の白い毛で、チンパンジーよりさらに人間に近いDNAを持っているとも発表されています。

 

また体毛とともにアザス洞窟付近ではイエティの右足のものとされる足跡も発見され、研究者たちは、これも95%の確率でイエティの存在を裏付ける証拠になると公表したのです。

 

ただやはり不思議なのが、95%という数字はどこから出てきたのか、体毛はともかく足跡がイエティのものだと断言する根拠は何なのか、という点です。

 

これらの発表に対しては隠棲生物(UMA)を研究している人類学者や生物学者たちからも「アザス洞窟の周辺は足跡が残りやすい砂地なのに、右足しか足跡が発見されていないのは不自然」「イエティの巣があるというなら、生活した痕跡があるはずなのに、なぜ体毛しかないのか」といった疑問の声があがりました。

 

なお、イエティの巣と体毛が見つかったという発表があって以降、ケメロボ州の観光客がこれまでと比べ70倍以上に急増したそうです。

 

このことから「国際会議や鑑定の結果は、イエティを観光資源とするためにロシアが仕組んだものなのでは?」と指摘する意見もあります。

 

 

 

ケメロボ州知事が“やらせ”を認めた?

 

2011年に国際会議の開催地となり、イエティの巣が発見されたことで注目を集めたロシアのケメロボ州ですが、2021年になって州知事のアマン・トゥレイエフ氏が「イエティがいるようにやらせをしていた」ことを認めたのです。

 

トゥレイエフ氏はロシアでイエティを見つけた人に賞金を出す、と発表して観光客を呼び込んでいました。

 

しかし、いない確率が高いものを探しにケメロボ州を訪れる人は少ないだろうと考えたのか、1997年から2018年にかけて、高身長の男性を雇って猿人のきぐるみを着せ、山岳地帯を歩き回るように指示していたのです。

 

UMAで町おこしをする自治体は珍しくなく、日本でもツチノコで町おこしをした例があります。

 

しかし、州知事がやらせを認めたとなると、国際会議で発表されたイエティが実在する確率が95%という説や、体毛の鑑定結果も怪しいと言わざるをえません。

 

 

 

イエティの正体は?

 

イエティの正体については既存の生物の見間違えという説と、絶滅したはずの生物の生き残り、未知の生物という説が主流になっています。ここでは、イエティの正体として有力視されているものについて紹介していきます。

 

 

 

イエティの正体①既知の野生動物の見間違え

 

 

出典:https://pixabay.com/

 

ヒマラヤには世界の全哺乳類種の9%もの種が生息しているとされ、ユキヒョウ、ウンピョウ、ヒグマ、一角サイ、アジアゾウなどの大型哺乳類も確認されています。

 

さらに大型哺乳類のなかにはイエティが目撃された標高3000m以上の高地に生息している種も少なくないため、過酷な環境と不明瞭な視界で大型哺乳類をイエティと誤認しても不思議ではありません。

 

 

イエティの正体②ギガントピテクスの生き残り

 

出典:https://archangel23.deviantart.com/

 

10万年以上前に存在した史上最大の類人猿、ギガントピテクスの生き残りがイエティなのではないか、とも言われています。

 

ギガントピテクスの体長は約3mとされていますので、イエティの目撃証言とも合致する大きさです。

 

また約4万年前までユーラシア大陸に存在した旧人類、ネアンデルタール人の生き残りがイエティなのではないかとする説もあります。

 

 

 

イエティの正体③未知の生物

 

出典:http://animal.discovery.com/

 

もっともロマンがあるのが、イエティの正体は未知の大型哺乳類だったという説です。

 

主に山麓部ではあるものの、ヒマラヤでは2009年から5年の間に211種もの新種の生物が発見されています。

 

新種の哺乳類は1種だけでしたが発見されたのは平らな鼻を持つ奇妙な猿で、このほかにもヒマラヤに未知の類人猿がいても不思議ではありません。

 

 

 

イエティ研究の現在・正体は熊だった?

 

これまで数多くのイエティのものとされる体毛や歯、糞便などが鑑定にかけられてきました。

 

近年でも、2017年11月にイエティの遺物とされるものの大規模な鑑定がおこなわれ、その検査結果が「ヒマラヤ地方チベット平原における謎の熊の進化とイエティの正体」という論文で、英国王立協会紀要にて発表されています。

 

この論文によると、イエティの糞、骨、体毛、皮膚など24の遺物をミトコンドリアDNA分析した結果、犬の牙が1本の混入していた以外はすべてヒグマと多種の熊の交雑種やアジアクロクマのものだったといいます。

 

このことから、現在ではイエティの正体は熊だったのではないかとの説が有力視されるようになりました。

 

 

 

イエティの目撃情報や正体についてのまとめ

 

今回はヒマラヤの雪男こと伝説のUMA、イエティの目撃情報や正体、最新の調査結果について紹介しました。

 

知名度はあるものの、近年ではUMAのなかでもイエティは人気が下がってきていると言われています。やはり、目撃情報や遺物として提出されたものに偽物が多く、誤認説ややらせ疑惑が後を絶たないせいでしょうか。

 

しかし登坂するのが極めて困難な山岳地帯に未知の生物がいる、という話にはロマンを感じずにはいられません。今後、驚くような調査結果が報告されることを期待したいですね。

 

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