アエロフロート航空593便墜落事故と現在!事故原因の機長と子供・隠しコマンドやボイスレコーダー・遺族の訴訟などその後まとめ

機長が自分の子供に操縦桿を握らせた事が原因となったロシアの航空事故「アエロフロート航空593便墜落事故」が話題です。

 

ここではアエロフロート航空593便墜落事故の原因となった機長と2人の子供、隠しコマンドやボイスレコーダー、遺族の訴訟などその後や現在についてまとめました。

アエロフロート航空593便墜落事故は1994年にロシアで起きた航空事故

 

出典:https://miro.medium.com/

 

「アエロフロート航空593便墜落事故」は、1994年3月23日にロシアで発生した航空機墜落事故です。

 

ロシアの航空会社「アエロフロート・ロシア国際航空(現在のアエロフロート・ロシア航空)」のロシア・モスクワのシェレメーチェヴォ国際空港から香港の啓徳空港へ向かっていたアエロフロート593便(機種はエアバスA310-304)が、その途上で墜落し、乗客乗員75名全員が死亡する大惨事となりました。

 

アエロフロート航空593便墜落事故の墜落地点はロシアのシベリア地域、ケメロヴォ州メジュドゥレチェンスク東部の丘陵地帯で、二次被害は起こっていません。

 

アエロフロート航空593便墜落事故の大元の原因は、リリーフパイロット(交代機長)が、乗客として搭乗していた自分の子供2人(子供とはいっても16歳息子と12歳娘)をコクピットに招き入れて操縦席に座らせて操縦桿を操作させた事でした。

 

事故原因が子供が操縦桿を握ったために自動操縦装置が誤って一部解除された事だった事から日本のインターネット上では「児童操縦事故」などと揶揄されており、あまりにも常識はずれかつ馬鹿馬鹿しい原因によって起こった悲惨な事故として知られています。

 

 

 

アエロフロート航空593便墜落事故の原因① 機長が子供に操縦桿を触らせた事

 

出典:https://images.findagrave.com/

 

「アエロフロート航空593便墜落事故」の大元の原因となったのは、当時39歳の交代機長(正規の機長の休憩時間確保のために搭乗していた交代要員)が、乗客として搭乗していた自分の2人の子供をコクピットに招き入れて操縦席に座らせて操縦桿を握らせた事でした。

 

1994年3月23日、アエロフロート航空593便に交代機長として乗務していた当時39歳のロシア人パイロットのヤロスラフ・ウラジミロヴィッチ・クドリンスキー(Yaroslav Vladimirovich Kudrinsky)は、自分の16歳の息子と12歳の娘を乗客として乗せていました。これはアエロフロート航空のパイロットの家族向けに無料や大幅に割り引かれた航空券が配布される特典を利用した家族サービスでした。

 

交代機長の2人の子供にとってはこれが初めての国際線搭乗経験で、2人の世話は同乗していた非番のアエロフロート航空機長だったウラジミール・マカロフ(Vladimir Makarov)に任されていました。また、このマカロフ機長もこの特典を利用して自分の子供を搭乗させていました。

 

離陸後、飛行が安定するとマカロフ機長は、気を利かせてクドリンスキー交代機長の2人の子供を、父親が操縦する姿を見せてあげようとコクピットへ連れていきました。なお、機長の子供であろうとも関係者以外の者をコクピットに入れる事は当時から規則違反でした。

 

そして、クドリンスキー交代機長は訪れた嬉しそうな子供達を見て操縦席へ座らせてあげようと思い立ったようです。この時、593便はオートパイロットモード(自動操縦)にされており、子供達を操縦席に座らせても問題はないと判断したようでした。

 

この時、コクピットの左の席には当時33歳の副操縦士のイーゴリ・ワシリエヴィチ・ピスカリョフ(Igor Vasilyevich Piskaryov)が座っていました。また、クドリンスキー交代機長の子供2人をコクピットに招いた非番のマカロフ機長も同室していました。

 

なお、正規の機長である当時40歳のアンドレイ・ヴィクトロヴィッチ・ダニーロフ(Andrei Viktorovich Danilov)は、休息のためにコクピットではなく客席にいました。

 

クドリンスキー交代機長は初めに、12歳の娘のヤナを操縦席(左側の機長席)に座らせて少し冗談を交えて会話をした後、16歳の息子のエリダールを座らせました。

 

エリダールは操縦桿を握り動かしましたが、オートパイロットのために機体は反応しませんでした。クドリンスキー交代機長は子供達にあたかも自分で操縦しているような体験をさせようと、オートパイロットの設定を変えて、機体を15度右にロールさせて旋回させるようにしました。

 

息子のエリダールは操縦桿を動かし続けていましたが、それによって偶然にも補助翼の操作のみオートパイロットモードを解除する隠しコマンドが入力されてしまい、機体は右側へとさらに傾き始め、急激に右方向への旋回を始めました。

 

この事態がアエロフロート航空593便墜落事故の大元の原因となります。

 

 

 

アエロフロート航空593便墜落事故の原因② 機長らのシステムの理解不足による対処遅れ

 

クドリンスキー交代機長の子供(息子のエリダール)が偶然隠しコマンドを入力し、一部オートパイロットが解除された際、それを知らせる警告灯が点灯しましたが、警告音がなるシステムは備えられていませんでした。

 

その場にいたクドリンスキー交代機長やピスカリョフ副操縦士、マカロフ機長(非番で乗客として同乗)は、こうした場合に警告音が鳴るソ連製の航空機の操縦に慣れていたため、警告灯の店頭に誰1人気がつきませんでした。

 

そして、操縦桿の操作によってオートパイロットが一部解除される隠しコマンドがある事も彼らは知らされていませんでした。

 

また、クドリンスキー交代機長は異変が起こった時、自分の娘との会話に気を取られていました。

 

機体がどんどん右に傾いている事に最初に気がついたのは、操縦席に座っていたクドリンスキー交代機長の息子・エリダールでした。エリダールはそれをクドリンスキー交代機長に伝えましたが、交代機長らは機体に何が起こっているのかを理解する事ができませんでした。

 

1秒ごとに1度の割合で機体は右側に傾き、事態を飲み込めないまま9秒間が経過、画面に表示された予測飛行経路は180度の旋回となっており、これを見たクドリンスキー交代機長、ピスカリョフ副操縦士、マカロフ機長は、着陸のために上空に留まる上空待機の状態であると誤った判断をしてしまいます。

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そうしている間に機体は急激に傾き、コントロール不能となる90度近くにまで傾きました。機体は失速状態となって急激に高度を下げ始め、そのために機体に強力なG(重力加速度)がかかり、クドリンスキー交代機長らは身動きする事すら困難な状態となりました。

 

オートパイロットは、機体の姿勢を復旧させようと解除された補助翼以外のコントロールを使って機首を上げようとしますが、失速状態となって対処できずに全てのオートパイロットが解除されました。

 

この時になってようやくクドリンスキー交代機長らはオートパイロットが解除された事に気がつきました。このタイミングで自動システム(オートパイロットとは別のシステム)は失速から回復させるために機首を下げて機体を急降下させました。この時の降下速度は最大で時速740km、加速度は機体の構造限界を越える4.7Gに達しました。

 

クドリンスキー交代機長は息子のエリダールに操縦席を交代するように怒鳴りますが、強烈なGがかかっている状態でエリダールは身動きが取れませんでした。右側の操縦席に座っていたピスカリョフ副操縦士がどうにか急降下からどうにか立ち直らせたものの、今度は機首が上を向いて機体が上昇して再び失速状態となり、きりもみ状態になって降下。

 

ここでようやくクドリンスキー交代機長も操縦席に戻る事ができ、きりもみ状態から立ち直らせて一時的に制御を取り戻したかのように見えましたが、この時点で高度は地上300〜400メートルにまで下がっており、速度は低下して機体を水平状態に戻しても制御不能の状態に陥っていました。

 

そして、ついに593便は丘陵地帯に墜落し、その衝撃によって乗員乗客75名全員が死亡しました。墜落時刻は現地時間の0時58分でした。

 

このように、「アエロフロート航空593便墜落事故」のもう1つの大きな原因は、クドリンスキー交代機長、ピスカリョフ副操縦士、マカロフ機長ら、アエロフロートのパイロット達が、外国製であるエアバスの航空機のシステムを十分に理解できていなかった事による対応の遅れでした。

 

 

 

アエロフロート航空593便墜落事故の原因を作った交代機長について

 

出典:https://images.findagrave.com/

 

「アエロフロート航空593便墜落事故」の大元の原因を作ったのは、規則に違反して自分の子供をコクピットに招き入れた、ロシア人パイロットのヤロスラフ・ウラジミロヴィッチ・クドリンスキー交代機長(リリーフパイロット)でした。

 

クドリンスキー交代機長は事故当時39歳で元ソ連軍の大尉で豊富な飛行経験を持っていました。クドリンスキー交代機長のアエロフロートへの入社は1992年11月、総飛行時間は8940時間以上で、その中には事故を起こした機体と同型機のエアバスA310での飛行907時間が含まれていました。

 

過去にはヤコブレフ Yak-40、アントノフ An-12、イリューシン Il-76などの機体の操縦経験がありましたが、これらはいずれもソ連製の航空機でした。

 

クドリンスキー交代機長のこれ以外の経歴や人間性については特に公開されていません。

 

 

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アエロフロート航空593便墜落事故を引き起こした交代機長の子供について

 

出典:https://p1-tt.byteimg.com/

 

「アエロフロート航空593便墜落事故」の大元の原因は、クドリンスキー交代機長が自分の2人の子供を規則に反してコクピットに招き入れ、操縦席に座らせて操縦桿を操作させた事でした。

 

このクドリンスキー交代機長の子供は、16歳の息子のエリダール(Eldar)と12歳の娘のヤナ(Yana) でした。

 

クドリンスキー交代機長の2人の子供についてはこれ以外の情報も公開されていません。

 

 

 

アエロフロート航空593便墜落事故の原因となった隠しコマンド

 

「アエロフロート航空593便墜落事故」が起きた原因は、クドリンスキー交代機長の子供(息子のエリダール)が、操縦桿を操作した時に偶然にもオートパイロットの一部(補助翼の操作)を解除する隠しコマンドを入力してしまった事でした。

 

このアエロフロート航空593便墜落事故の原因となった隠しコマンドですが、隠しコマンドとはいっても複雑な操作が必要なものではなく、オートパイロットモード中に操縦桿を30秒以上押し込むというだけのものでした。

 

この隠しコマンドは、1980年代半ば頃から、アエロフロート航空593便墜落事故を起こしたのと同一のA310シリーズと、A300、A300-600などのエアバス製の機体で自動操縦が解除できなかった事が原因で発生した事故が複数件報告されていたために1988年に新たに追加されたシステムでした。

 

しかし、ソ連製の航空機のシステムに慣れていたクドリンスキー交代機長らはこの隠しコマンドの存在を知らされておらず、事態を理解できずに対応が遅れて致命的な事故を起こす事になりました。

 

 

 

アエロフロート航空593便墜落事故のボイスレコーダーの内容

 

「アエロフロート航空593便墜落事故」の原因はクドリンスキー交代機長が自分の2人の子供をコクピットに入れた事でしたが、その事実は機体の残骸から回収されたボイスレコーダーの内容から明らかになりました。

 

アエロフロート航空593便墜落事故が起こるまでの音声を記録したボイスレコーダーの音声は公開されていませんが、文字に起こしたものをいくつかの海外メディアが公開しました。

 

このボイスレコーダーの内容から、事故が起こる約30分前にクドリンスキー交代機長が娘のヤナに操縦席を譲った事が判明しました。

 

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さらに、ボイスレコーダーには、現地時間の0時40分頃にクドリンスキー交代機長の娘のヤナの「パパ、これ回してもいい」という音声が入り、外の景色が見えやすいようにと座席の位置を調整した事なども確認できます。

 

親子の会話がしばらく続き、クドリンスキー交代機長が娘に「操縦するのかい?」と冗談を飛ばし、自動操縦スイッチには触らないようにと注意する音声も記録されています。

 

0時51分前に、ヤナは座席を兄のエリダールに譲っています。エリダールが操縦桿を握り、クドリンスキー交代機長は操縦しているように体感させるために自動操縦の設定をいじって機体を旋回させています。

 

この時に、エリダールの「凄い!」と興奮する声もボイスレコーダーに記録されています。

 

0時55分、エリダールが機体が傾いている事に気がつき「なぜ傾いているの?」と父のクドリンスキー交代機長に尋ねます。

 

クドリンスキー交代機長は「勝手に動いてる?」と確認し、息子のエリダールは「うん」と応じています。

 

この時点で隠しコマンドによって機体の自動操縦の一部が解除されていますが、クドリンスキー交代機長と副操縦士は事態を把握できておらず、予測飛行経路が180度の旋回と表示されている事から着陸のための上空待機に入ったと誤認識し、「待機ゾーンに入ったのかな?」、「そのようですね。待機旋回です」などと会話しています。

 

しかし、そうしているうちに機体は急降下を開始し、コクピット内には大きなGがかかり始めます。

 

クドリンスキー交代機長はここでようやく、息子のエリダールに操縦席から退くように言いますが、強烈なGのためにエリダールは動けないようでした。ボイスレコーダーには「操縦席から出ろ!(英語訳ではGet out!)」と計12回叫ぶクドリンスキー交代機長の声が記録されています。

 

その後、ボイスレコーダーには副機長と、どうにか数分後に操縦席に戻る事ができたクドリンスキー交代機長が、機体を一時的に立て直し、落ち着こうとする声掛けを行っている様子も記録されています。

 

しかしそれからわずか1分弱後の現地時刻0時58分に、ボイスレコーダーの音声は途切れます。これはこの時刻にアエロフロート航空593便が墜落した事を示しています。

 

 

 

アエロフロート航空593便墜落事故の遺族

 

「アエロフロート航空593便墜落事故」の原因は、クドリンスキー交代機長が規則を破って自分の子供を操縦席に招き入れ、あろう事か操縦席に座らせた事でした。

 

これはボイスレコーダーの解析によってすぐに判明していましたが、遺族への影響を恐れてかアエロフロート社は当初、この事実を公開せずクドリンスキー交代機長の子供がコクピット内にいた事を否定しています。

 

しかし、1994年9月28日にロシアの雑誌「Obozrevatel」がボイスレコーダーの文字起こしを公開。これを受けてようやくアエロフロート社はコクピット内に子供が入れられていた事を認めました。

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当然ながら遺族はこの事実に怒り、一部は訴訟も起こしていますが、まともな対応はされていません。当時のアエロフロート社はほぼロシアの国営企業で強権的であり、ロシア人の遺族に対してはほとんど賠償金は支払われず、香港人の遺族に対してもわずか1300ドルの賠償金を提示しただけでした。

 

ロシア人の遺族は慰霊のためには事故現場に花を供え、香港や台湾、中国人の遺族らは亡くなった人々に向けたメッセージを書いた手紙を上空から周辺に撒いています。

 

 

 

アエロフロート航空593便墜落事故のその後や現在① 事故後の対応と運行状況

 

「アエロフロート航空593便墜落事故」のその後、アエロフロート社はパイロットへの機体システムの説明の徹底や異常事態が発生した際の対応訓練を実施するなどの対応を行なっています。

 

また、香港行きの便はその後も運行され、便名と時刻表を改めてSU212便として現在も運行されています。

 

 

 

アエロフロート航空593便墜落事故のその後や現在② メディアで何度も取り上げられている

 

 

出典:https://qph.cf2.quoracdn.net/

 

「アエロフロート航空593便墜落事故」は、衝撃的な航空機事故の1つとして世界中で知られており、2005年にはナショナルジオグラフィックチャンネルで放送のカナダの航空事故ドキュメンタリー番組「メーデー!:航空機事故の真実と真相(原題はMayday)」の第3シーズン第9話で、「KID IN THE COCKPIT」のタイトルで取り上げられています。

 

日本のバラエティ番組もアエロフロート航空593便墜落事故を何度か取り上げており、2012年にフジテレビの人気番組「奇跡体験!アンビリバボー」が、2016年にTBSの特番『世界衝撃映像100連発「春の新着映像大放出SP」』 が同事故を取り上げました。

 

 

 

まとめ

 

今回は、1994年3月にロシアで発生した航空機事故「アエロフロート航空593便墜落事故」についてまとめてみました。

 

アエロフロート航空593便墜落事故は、ロシアの航空会社「アエロフロート」が運行していたロシア・モスクワのシェレメーチェヴォ国際空港発、香港・啓徳空港行きの国際便「593便」が、 ロシア・シベリア地方のケメロヴォ州メジュドゥレチェンスク東部の丘陵地帯に墜落し、乗員乗客合わせて75名全員が死亡した航空事故です。

 

アエロフロート航空593便墜落事故の大元の原因は、ロシア人のリリーフパイロット(交代機長)のヤロスラフ・ウラジミロヴィッチ・クドリンスキーが、乗客として搭乗していた自分の子供2人を、規則に反してコクピットに招き入れた上、操縦席に座らせて操縦桿を操作させた事でした。

 

クドリンスキー交代機長の息子のエリダールが操縦桿を押し込んだ事で、偶然にもオートパイロット(自動操縦)の一部を解除する隠しコマンドを入力してしまい、それによって機体が想定外の動きをしたために失速。コクピットにいたクドリンスキー交代機長と副機長は事態を正確に把握できず、593便は異常事態発生からわずか数分のうちに墜落しました。

 

墜落した593便の残骸から発見されたボイスレコーダーに記録されていたコクピット内の会話から、クドリンスキー交代機長が2人の子供をコクピットに招き入れていた事やそれが原因となってき引き起こされた致命的な状況とコクピット内の混乱が明らかになりました。

 

アエロフロート航空593便墜落事故はその後、人的な原因である事を知った犠牲者の遺族がアエロフロート航空を相手に訴訟を起こしましたが、アエロフロート航空はまともな賠償は行っておらず、実質的に遺族側の訴えは握りつぶされています。

 

アエロフロート航空593便墜落事故は現在もあまりにも非常識かつ馬鹿馬鹿しい原因で引き起こされた悲惨すぎる事故として世界中で知られており、日本では「児童操縦」などと揶揄されています。また、国内外のドキュメンタリー番組やバラエティ番組でもこの事故が取り上げられ話題にされています。

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