ビッグフット(UMA)の正体は?実在する?写真や映像・目撃情報・イエティや雪男との違い・映画もまとめ

ビッグフットは古くから写真や映像に収められ、その目撃談や報告場所の多さから、実在の可能性が示唆されているUMAです。

 

果たしてビッグフットの正体は一体何者なのか?そして同じ様なUMAであるイエティ・雪男との違い、題材にした映画についても言及していきます。

 

ビッグフットとはどの様なUMAなのか

 

出典:https://ja.wikipedia.org/

 

 

写真は目撃証言を元に描かれた『ビッグフット』です。

 

身長2mをゆうに超え、推定体重は200~400kg、人間と同じ“完全直立二足歩行”を行い、足跡のサイズは発見されたもので最大47cmにも達します。

 

ビッグフットは北アメリカ大陸に生息する未確認生物(UMA)であり、主にカナダ・アメリカ間に渡る太平洋側の山岳地帯での報告例が大多数を占めます。近年イギリスや中国、その他の国で「ビッグフット発見か!」という報告例がありますが、例えば中国に生息するビッグフットは【野人】というUMAにカテゴライズされ、狭義のビッグフットには当てはまりません。

 

巨大な類人猿のようなUMAを総じて「ビッグフット」と呼ぶ傾向がありますが、後述する『イエティ』『雪男』の様に分けて考える必要性があるでしょう。

 

しかし肝心のビッグフットは、多数の写真や映像…そして動きを捉えたフィルムまでもが現存しているにも関わらず、未だその発見には至っていません。

 

先住民族であるアメリカ・インディアンが「サスカッチ」「サスクワッチ」と呼んでいた動物がビッグフットという説もあり、長く同一視されてきました。

 

ただ近年ではアメリカ・インディアンの限られた部族にだけ発症する精神疾患“ウェンディゴ憑き”との関係が示唆され、白人が入植する以前から北アメリカ大陸にビッグフットがいたのか?という点に疑問を持つ研究者も多い様です。

 

ただ、実際にアメリカ・インディアンの部族間の伝承…そして絵画や壁画が多数現存するのは、紛れもない事実です。

 

出典:https://www.excite.co.jp/

 

ではビッグフットの名の由来はもちろんその巨大な足から来ています。一体いつからその呼び名はついたのでしょうか?

 

1958年、カリフォルニア州ハンボルト郡の伐採会社作業員ジェリークルーが、シックスリバーズ国有林において41cm”の人間に酷似した足跡を見つけた事が発端です。この時、伐採会社の作業員達が足跡の持ち主に「ビッグフット」というニックネームを付けたことが始まりとされています。

 

その後、好奇心旺盛な作業員により足型の写真・石膏型が採取され、ニューヨークタイムズ・ロサンゼルスタイムズで大々的に紹介されます。

 

その結果、「ビッグフット」という用語は、北カリフォルニアに巨大な足跡を残している、明らかに大きくて未知の生き物への固有名として広まりました。

 

逆に先住民族アメリカ・インディアンが『サスカッチ』と呼ぶ、ビッグフッドに良く似た生物の伝承は各部族間の伝承に数多く登場します。

 

前述のようにウェンディゴ憑きとの関連性を疑われていますが、この精神疾患を示唆される部族は僅か2部族のみであり、それ以外の部族の伝承にはビッグフットらしきものが散見しています。

 

出典:https://en.wikipedia.org/

 

石画のような上記画像は、かつてアメリカ・インディアンの部族『ヨクツ族』がペインテッドロックと呼ばれる場所で作成し後世に残したものです。ビッグフットの「家族」グループを描いているものと言われています。

 

出典:http://www.bigfootproject.org/

 

実際に発見された実物がこちらで、ヨクツ族には“毛むくじゃらの生き物”=“ヘアリーマン”と呼ばれています。男性のヘアリーマンの他に女性と子供も見て取れます。男性は高さ2.6m・幅1.9mで女性のヘアリーマンは高さ1.8m・幅1.2m。赤・白・黄が基調色です。

 

この絵画は500~1000年前から存在することが実証されており、先住民族とビッグフットの邂逅を証明する資料として重要な位置づけにあります。

 

 

ビッグフットが収められた写真や映像について

 

出典:https://www.tokyo-sports.co.jp/

 

写真や映像などに記録されたビッグフットの中で最もその名を馳せたのは、今から約57年前の1967年に撮影された一つのフィルムです。

 

この映像を目にした方も多いと思いますが、1967年10月20日『ロジャー・パターソン』と『ボム・ギムリン』の2人の男性が“カリフォルニア州ブラフ・クリーク”でビッグフット探索をしていた時に、16mmのカラーフィルムにビグフットの姿を収める事に成功しました。

 

この59.5秒の長さのフィルムは瞬く間に一大センセーションを起こします。

 

ビッグフットの存在を信じてやまない探索家・未確認動物研究家、そして学者・博士・教授連も巻き込んだ大騒動となります。やがて目撃者の名前を取り、このフィルムはいつしか『パターソン・ギムリン・フィルム』と呼ばれるようになります。

 

ビッグフット肯定派の学会の権威・探索家・大学教授などの有識者たちはこの『パターソン・ギムリン・フィルム』にもちろん肯定的ですが、否定派の方がやはり多く捏造説・着ぐるみ説等の贋作フィルムなのでは?という疑惑が絶えません。

 

 

 

この映像が世に出回ると、次々にビッグフットの目撃例が報告されます。ただ問題点として詐称や偽の写真・映像が横行してしまいます。

 

ビグフットは1960~1970年代までは、かなり信憑性が高いUMAとしてアメリカ国民に認知されていました。

 

しかし残念ですが、いつしか個人の名を売る道具として…そして金儲けの道具としてビッグフットの名は変遷して行くのです。

 

その様なことが続き、現在アメリカ国民のほとんどはビッグフットが架空上の生物に過ぎないと認知してしまいます。2000年代に入ると架空のUMAの代表例として扱われることがほとんどです。

 

現在は地球外生命体説や心霊現象説などの、トンデモ論まで飛び出すほどです。

 

そんな中、2019年に誰もが知る『連邦捜査局:FBI』の持つ極秘資料が突如として公開されます。このFBI資料にはオレゴン州ザ・ダレスのビッグフット情報センター(BIC)から譲渡された毛髪など、貴重な写真が記載されていました。

 

 

出典:https://twitter.com/fbi

 

 

BICよりFBIに解析申請されたビッグフットの体毛が上記画像です。

 

出典:https://www.pinterest.jp/

 

こちらは1972年に発見されたビッグフットの足型標本です。手にしているのはビッグフット研究の第一人者「グローバー・クランツ博士」です。

 

この様にビッグフットやその身体のパーツを画角に収めた写真や映像は、現在でも多くを目にする事ができるのです。

 

 

ビッグフットの目撃例・目撃場所の詳細について

 

出典:http://www.bigfootencounters.com/

 

ハッキリとした確証が取れる目撃例・目撃場所の記録は1924年に起こった3件の『ビッグフット襲撃事件』が最も信憑性が高いものとなります。

 

第一の襲撃事件は1924年7月、ワシントン州エープキャニオンのとある炭鉱で発生しました。

 

表題のライフルを構えた初老の老人は、1924年の事件の中心人物“フレッド・ベック”です。彼は何と!ビッグフットを射殺した人物なのです。

 

山中でビッグフットに遭遇し慌てた彼は、咄嗟に所持していたライフルから3発の銃弾をビッグフットに浴びせてしまいます。ビッグフットはその場に倒れ、動かなくなりました。

これがフレッド・ベックがビッグフットを射殺した事の顛末です。その後、彼と彼の仲間の炭鉱夫に想像だにしない恐怖が襲いかかります。

彼はその後炭鉱の山小屋に戻り夜を迎えます。すると突如として、得体の知れない何者かに襲撃を受けるのです。

器用に岩を掴み山小屋に向かって投げつけるという一大事。慌てて外に出ると、山中には何と毛むくじゃらの怪物の群れが月明かりに照らされ佇んでいました。

 

射殺された仲間の仇討ちか、今となっては不明なことが多いのですが、分かっていることはその怪物たちが小屋を集団で襲い始めたことです。丸太や巨石で小屋を破壊し続け、驚愕したフレッド・ペックと鉱夫たちが銃で応戦します。しかしビッグフットは全くひるまず、朝を迎えるまで襲撃を辞める事はありませんでした。

 

出典:https://www.excite.co.jp/

 

これが当時の襲撃事件を掲載した、新聞記事の画像です。襲撃を受けた炭坑夫が全員生還した事で、詳細な証言が掲載される運びになりました。

 

幸いにも人間側の犠牲はなく、本事件は当時のメディアで大々的に取り上げられる事となります。

 

事件現場は1960年に全焼してしまい、長い間事故現場の正確な位置情報は不明となっていました。53年後の2013年、ワシントンに居を置く『超常現象調査グループ』により大まかな事件現場が判明しています。

 

第二の襲撃事件は1940年、アメリカのネバダ州で起こります。

 

  • 本事件はネバダ州の牧場主と妻子が被害に合ったのですが、1924年の襲撃事件と異なる点は人間を襲うのが目的ではなかったことです。
  • こちらも襲撃時刻は夜も更けた時分であり、身長2.4メートルもある雄のビッグフットが食べ物欲しさに牧場主宅に突如押し入ります。慌てて逃げ出した牧場主一家…翌朝、家に戻ると周辺に巨大な足跡が無数残されており、塩漬けした魚の樽がひっくり返され中身が荒らされていました。

 

この第二の事件は資料や写真が残されておらず、遡って調査するにはかなり情報量が乏しいことを付け加えます。

 

そして前述した様に『連邦捜査局:FBI』の持つビッグフットの資料が公開されます。

 

 

FBIは対象資料の人物が死亡して、初めて捜査資料などを公表します。そのことを考えると、2019年に公表された「ビッグフットに関する22ページのレポート」は2つのことを示唆しているのではないでしょうか?

 

第一にビッグフットが既に亡くなっている・絶滅しているということ。更には「ビッグフットは実際に存在した(?)」その様な考察もできます…

 

 

 

ビッグフットは実在するのか? – その検証の歴史 –

 

出典:https://www.jiji.com/

 

しかし史実を観るとアメリカが独立したのが1785年。もちろん18世紀後半は今ほどアメリカという国も発展しておらず、独立直後という事もあり混沌とした時代でした。

 

ビッグフットが初めて記録上に現れるのが1810年です。

 

オレゴン州のコロンビア川沿いで、長さ42cm・幅は24cmの巨大な足跡を旅行中の会社員が発見した記録が残されています。この発見は当時のアメリカ人を非常に驚かせ、色々な説が検証されました。

 

ビッグフットが残す痕跡では、その巨大な足跡の報告例がカナダ・アメリカ人の間で最も多く、いつしかその名前も『Big Foot = ビッグフット』と呼ばれるようになります。

 

ビッグフットに関しては何と人間を襲撃するという事件も起こしており、数多くの写真・更には映像…そして目撃例は21世紀に入り累計3000件以上にも上るそうです。

 

これだけの量の物的証拠等、その存在を示唆する情報が多くあるにも関わらず肝心の“ビッグフット”の現物は一切捕獲されていません。

 

出典:https://ja.wikipedia.org/

 

存在否定派は目撃地区に生息する「ハイイログマの誤認」「嘘や狂言・詐称」などの声を上げています。そもそも実態はおろかDNA判定やタンパク質等の解析も行われていないので、そう考えるのも当然でしょう。

 

それに反論する意外な著名人にワシントン州立大の人類学教授だった『グローバー・クランツ博士(故人)』と博士の死後、膨大な足跡のコレクションを贈与されたアイダホ州立大の同じく人類学者『ジェフリー・メルドラム博士』がいます。

 

「ビッグフットが実在する可能性はせいぜい10%」と考えていた博士だが、一つの足跡を見て「100%に上がった」と確信した。それは、けがか病気でゆがんだ長さ43センチの右足の跡だった。〈1〉新種の二足歩行動物がいる〈2〉足の骨格の知識がある専門家が、片足だけ変形した型を作り、夜中にわざわざ山奥に足跡をつけて回る??。どちらがより合理的な説明か。博士は〈1〉の説明を取らざるを得なかった。

 

引用:「ビッグフット・サスクワッチの証拠 人類学者が思い切って言う」

 

グローバー・クランツ博士は晩年自著にこの様に記しています。彼の想いを受け継いだジェフリー・メルドラム博士も多数の足跡から骨格標本を作り上げる事に奔走し「私は科学的な証拠によって、この未確認生物が実在していることを確信しています」と、2003年10月23日の「ナショナルジオグラフィックニュース」に寄稿した”Forensic Expert Says Bigfoot Is Real”内でハッキリと断言しています。

 

この二名の博士は当時の学会内でも最高権威の人物でした。

 

その様な識者の後押しもあり、ビッグフット肯定派は少数ですが、今もアメリカやカナダ社会で脈々と生き続けています。

 

 

 

ビッグフットの正体はイエティ?雪男?三者の違いとは

 

出典:https://stock.adobe.com/

 

【ビッグフット】【イエティ】【雪男】の3者はかなり混同されがちです。

 

互いにUMAという共通項を持ちますが、明確な線引きはその『生息地』が第一でしょう。

 

ビッグフットの生息地…つまり目撃される場所は北アメリカ大陸、アメリカ・カナダ西部の山岳地帯が中心です。これに対し『イエティ』はアジア大陸中央部に位置する“ヒマラヤ山脈”に生息しているUMAとなります。

 

 

またイエティはビッグフットよりやや小柄なUMAです。背の高さは150~165cmほど。赤褐色または灰褐色、完全な白色の短毛に体中が覆われており、全体的に体毛はかなり長くなります。かなり大きな頭部を持ち、顔にだけ毛が生えていません。大きな口と歯を持つとされますが牙は喪失する……というかなり具体的な特徴が知られています。

 

直立二足歩行を行うのは共通しますが、頻繁に四足歩行をするという差もあります。

 

次に【雪男】についてですが、これはかなり抽象的です。

 

雪男の語源がそもそも、イエティを英訳した“abominable snowman(忌まわしき雪男)”由来という説があり、間接的にイエティと繋がっている部分もあります。

 

ただ日本国内で雪男というと、妖怪・物の怪の類をほとんどの方が想像すると思います。

 

出典:https://mag.japaaan.com/

 

東北地方を中心に、宮城県黒川郡大和町七ツ森に伝わる『七ツ森の雪男』新潟県の人と心を通わす妖怪『異獣(雪男)』がマイナーですが国内の文献に僅かに見られます。

 

また広島県のUMA「ヒバゴン」を雪男と見做す説もありますが、こちらは少し趣旨が異なると感じます。

 

まとめると『ビグフット』『イエティ』はそれぞれ独立したUMAなのですが、『雪男』はこの2種類のUMAを指す事もあり、かなり定義づけがややこしくなります。

 

ビッグフットを題材にした映画

 

ビッグフットはアメリカを中心に知名度が非常に高く、題材にした映画は非常に多くなります。

 

 

まずは1987年アメリカで作成されたコメディ映画『ハリーとヘンダーソン一家』です。

 

ひょんなことから伝説上の生き物ビッグフットに遭遇し保護する事になったヘンダーソン一家、そんな一匹と一家の騒動をコメディータッチで描いた作品です。

 

この映画以前にもビッグフットを題材にした映画はありましたが、ほとんどがホラーパニック物で、80年代当時はビッグフットを友好的に描いたコメディ映画というものはかなり斬新だったのではないでしょうか?

 

 

『ヒトラーを殺し、その後ビッグフットを殺した男』…こちらの映画はタイトルだけ見ればとんでもないB級映画ですが、かなり映画評論家からの評価もよく、ストーリーも練り込まれた映画作品となります。

 

原題も“The Man Who Killed Hitler and Then the Bigfoot”と邦題そのままであり、主人公はかつての大戦でヒトラーを暗殺した老人。その老人が森に害をもたらすビッグフットを、人生の締め括りとして退治する…そんな物語です。

 

ただビッグフット目的にこの映画を見る事は一切お勧めしません。あくまでビッグフットは完全な悪者として描かれている上に、アクションパートが余りにも少ないからです。この映画に関しては主役を引き立てるだけの存在になっています。

 

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こちらの『ドーンオブビースト 魔獣の森』は2021年11月に公開されたばかりの、ビッグフットを題材にした映画としては最新のものです。

 

公開されて日が浅いので大まかなストーリしか情報はありません。基本はホラー映画で、ビッグフット探索に赴いた大学生が、森の中に潜むウェンディゴという巨悪に狙われるというものです。

 

ご存知の通りウェンディゴはアメリカン・インディアンのとある部族に発生する精神疾患のことで、この辺りはネイティブ文化を作品内にうまく取り込んでいると感じます。

 

出典:https://www.amazon.co.jp/

 

『ビッグフット THE MOVIE』は2002年、アメリカで制作された映画です。評判はあまり芳しくなく…いわゆるB級映画ならぬZ級映画と評価する人もいるほどです。

 

パニック系ホラーものであり、この手の映画が好きな方にはもってこいの作品でしょう。

 

ビッグフットを軸にした映画はこれら以外にも数えきれないほど存在します。改めてアメリカ文化とビッグフットというUMAの結びつきの強さを感じます。

 

ただ、ほとんどの映画でビッグフットが人間を襲う悪役となっており、いわゆるハートフルストーリーはアニメ映画に集中する傾向があります。

 

極端な名作はないのですが、普通に楽しめるエンターテイメント的な映画が大半を占めるようですね。

 

 

まとめ

 

今回は世界的に有名な未確認生物『ビッグフット』に切り込んで、記事を仕上げてみました。

 

思いの外、ネイティブアメリカン…そしてアメリカ文化に強く根付いているビッグフット。21世紀を迎えたアメリカ社会では、もはや彼らの立ち位置は『空想上の生き物』のようです。

 

不可解なのはアメリカン・インディアン間にも、古くからサスカッチと呼ばれるビッグフットのような動物についての伝承が受け継がれていることです。

知っての通り先住民族と植民には深い因縁があります。そんな二者の間でビッグフットに関しての共通項が存在する。極めて不可思議ではないでしょうか?

 

いつかビッグフット発見の一報を聞ける日が来るのかも?知れませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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